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Tuesday, 18 July 2006

Антон Чехов - Чайка (1) The Seagull by Anton Pavlovich Chekhov (1) チェーホフ『かもめ』 (1)

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■はじめに Introduction

『かもめ 四幕の喜劇』から第二幕の台詞を下に引用する。


■ソ連映画 『チェーホフのかもめ』 監督: ユーリー・カラーシク Part 5
 Chayka / The Seagull (1970) directed by Yuli Karasik - Part 5

チェホフのかもめ (1971) - allcinema 下に引用する台詞は、このビデオでは省略されている。だが、もし省かれていなかったとすれば、それが現れるべき箇所は6:30あたりである。 The lines quoted below are omitted from this video but, if there were not omitted, they are supposed to be around 6:30.


■日本語訳 Translations into Japanese

(J1) 佐藤 2011
トリゴーリン:(……)駆け出しの頃はチャンスに恵まれないと、自分を愚鈍で不器用で浅はかだと思ったもんさ。神経ばっかりピリピリさせて、美術やら文学の関係者の周りをうろつき回っていたもんだ。無名で誰にも注目されず、有り金を残らずすっちまった博打狂いのように、真正面から物を見ることが怖かった。

   アントン・チェーホフ=作 佐藤康(さとう・やすし)=訳
   「かもめ」(マルコヴィッチ&モルヴァンによるフランス語版から)
   その5 (第二幕の終わりまで)
   四幕の喜劇 1895年オリジナル版
   とんぼのメガネ 2011/01/01


(J2) 浦 2010
トリゴーリン:(……)うだつの上がらない群小作家は、えてして自分のことをなんだかぎくしゃくした、居心地のわるい余計者だと考えがちで、神経は張りつめ、いつ何時ぷつりと切れないともかぎらない。物欲しそうに、文学や芸術関係者のまわりをうろつき回るんですが、まだ認められない者の悲しさ、一顧だにされないものだから、相手の目すらまともに見ることもできない。一文なしの、向こう見ずな博打(ばくち)打ちさながらですよ。

   チェーホフ=作 浦雅春(うら・まさはる)=訳
   『かもめ』 岩波文庫 2010/01/15


(J3) 沼野 2008
トリゴーリン:(……)ちっぽけな作家というものは、とくにうまく行かないとき、自分がぶざまで不器用な余計者のような気がするものです。神経がぴりぴり、いらいらして、文学や芸術に関わっている人たちの周りをひたすらぶらついているのに認めてもらえず、誰の目にもとまらない。お金がないくせに賭け事に熱中している男みたいに、人の目をまともに覗きこむことも恐くてできない。

   アントン・パーヴロヴィチ・チェーホフ=作 沼野充義=訳
   「かもめ—四幕のコメディ」 『すばる』 集英社 2008年7月号収載
   この翻訳を使用した舞台「かもめ」(演出:栗山民也、出演:藤原竜也、
   鹿賀丈史ほか)は、東京・大阪・広島・名古屋を巡業中。公演「かもめ」
   公式サイト(ホリプロ)は こちら。公式ブログは こちら


(J4) 中本 2006
トリゴーリン:(……)かけ出しの作家というものは、とくに不遇な時代ときたら、われながら場違いの不細工な余計者みたいな気のするものでしてね、神経ばかり緊張していらいらしているのです。ただもう文学や芸術関係者たちのまわりをやたらにうろつき回る。認めてもらえず、だれの目にもとまらず、しかもこっちから相手の目を、まともに大胆に見る勇気もない、まあ、一文なしのばくち気違いといったところです。

   アントン・チェーホフ=作 中本信幸=訳
   『かもめ』 新読書社 2006/07


(J5) 堀江 2002
トリゴーリン:(……)駆け出しの作家は、上手(うま)く行かないときはことさら、自分がへぼで、不器用で、余計者だって感じるものなんです。神経は張り詰め、ずたずたになる。そして、文学や芸術関係者のまわりを、誰からも気づかれず、認められず、人の目をまともに見ることもできずに、文無しの熱狂的な賭博者よろしく、やたらとふらふら歩き回るのです。

   アントン・パーヴロヴィチ・チェーホフ=作 堀江新二=訳
   『かもめ—四幕の喜劇』 ロシア名作ライブラリー4 群像社 2002/11


(J6) 堀内 2000-2005
トリゴーリン:……まださほど忙しくもない、かけ出しの新人だった頃も、そう、書くのは苦痛だったなあ。とにかく売れてないってだけで、自分が半端に思えてね。文学関係者のまわりをうろついては、相手にもされず、認められず、マトモに誰も見返せない。

   アントン・チェーホフ=作 堀内仁=訳
   「かもめ現代演劇翻訳テキスト集
   Copyright (c) LABO! & Horiuchi Jin, 2000-2005
   (LABO! の公演用に訳出されたもの。なにより「面白い」上演のためのテキス
    トたらんことを望んだ。原書には必ずしも忠実ではない。アカデミックな研究
    に寄与するものでもない——旨の注記がある)


(J7) 小田島 1998
トリゴーリン:(……)若い作家は——特に不遇の時代には——自分が半端もんで余計もんで役立たずみたいな気がするものなんだ。神経ばかりがいら立って、文学・美術の関係者のまわりをただうろうろするんだな、どれにも認められず、相手にもされず、一文なしのばくち打ちみたいに相手の顔をまともに見る勇気もないくせに。

   アントン・チェーホフ=作 小田島雄志=訳
   『かもめ』 ベスト・オブ・チェーホフ 白水Uブックス126 1998/12
   マイケル・フレインの英訳(The Seagull, translation by Michael Frayn, 
   Translation copyright (c) 1988, 1991)からの重訳


(J8) 原 1991
トリゴーリン:(……)二流、三流の作家なんて、特に不遇な時にはなおさらのこと、自分でも不器用な、ぶざまな余計者のような気がするもんだし、神経は張りつめて、ぴりぴりしていますしね。それでも文学や芸術にかかわりのある人たちのまわりをうろつかずにはいられないで、だれにも認められず、心にもとめてもらえずに、まるで一文なしの博打(ばくち)好きみたいに、相手の目を大胆に正視することさえ恐れる始末なんですから。

   アントン・П・チェーホフ=作 原卓也=訳 「かもめ」 チェーホフ戯曲集
   『集英社ギャラリー [世界の文学]13 ロシアI』 集英社 1991/03 所収


(J9) 松下 1988, 1993, etc.
トリゴーリン:(……)駆けだしの作家というものは、とりわけうだつのあがらない時代には、われながらぎこちない、へたくそな、余計者(よけいもの)のような気がするもので、むやみに神経質になって、いらいらしてる。文学者や芸術家のまわりをうろうろせずにはいられないが、ちっとも評判にならず、だれからも認めてもらえない。相手の目をまともに、ひたと見つめることもはばかって、まるで文(もん)なしの賭博狂(とばくきょう)みたいだ。

   アントン・チェーホフ=著 松下裕(まつした・ゆたか)=訳
   a.チェーホフ戯曲選』 水声社 2004/09 所収
   b.チェーホフ全集11 三人姉妹・桜の園』 ちくま文庫 1993/10 所収
   c.チェーホフ全集11 白鳥の歌・かもめ』 筑摩書房 1988/06 所収
   引用は c. に拠りました。


(J10) 木村(浩) 1979
トリゴーリン:(……)駆けだしの作家というものは、特にその不遇時代には、自分が手に負えない余計者みたいな気がするものでしてね。神経ばかりやたらにいらだって、ただやみくもに文学や美術をやってる人びとのまわりをうろつきまわるんです。誰からも相手にされず、認めてももらえずに、まるで一文なしの賭博者みたいに、相手の眼をまともに見る勇気もないんですよ。

   チェーホフ=作 木村浩=訳 「かもめ」
   『世界文学全集39 チェーホフ』 学習研究社(学研) 1979/09 所収


(J11) 木村(彰) 1976
トリゴーリン:(……)かけ出しの作家というものは、ことに運がむいてこない時にはそうですが、われながら間のぬけた、ぶきっちょな、よけいな人間みたいな気がして、たえず神経をとがらせて、いらいらしているものです。しかも文学や芸術にたずさわる人たちのまわりを、ただもううろうろと歩きまわらずにいられない。存在をみとめてもらえず、だれの目にもつかず、人さまの目を思いきってまっすぐに見る勇気もない。まあ、金のないばくち気ちがいみたいなもんです。

   チェーホフ=作 木村彰一=訳 「かもめ」
   『豪華版 世界文学全集22 チェーホフ』 講談社 1976/10 所収


(J12) 米川 1964
トリゴーリン:(……)若い文士、しかも余り世評華々しくない若い文士は、自分で自分がみっともない、無器用な、余計な人間みたいに思われましてね、神経が過敏になって、引っ掻きむしられたようになります。そして文学や美術に携わっている人達の周囲を、誰にも認められず、誰の目にも入らないくせに、しかもある強い力に引かれて、相手の顔を真直に大胆に見る勇気さえなく、うろうろ物欲しそうに歩き廻っている。それはちょうど、金を持たないカルタ気ちがい宜しくの有様です。

   チェーホフ=作 米川正夫=訳 「かもめ」
   中村白葉、原久一郎〔ほか〕=訳
   『ロシア・ソビエト文学全集22 チェーホフ1』(全35巻)
   可愛い女 ヴァーニャ伯父さん 三人姉妹 かもめ
   六号室 犬をつれた奥さん 他
   平凡社 1964/05 所収


(J13) 石山+飯田 1960
トリゴーリン:(……)ちっぽけな作家というものは、とりわけ運のない時は、自分でも不器用な、間の抜けた、余計な人間だと思うんです。神経ははりつめかきむしられてます。彼は、文学や芸術に縁のある人々のまわりを、ひきよせられるようにさまよう、無名で、誰にも認められず、直接大胆に人の眼をみるのもこわい、ちょうど賭博狂が文なしでいるようなもんです。

   チェーホフ=作
   石山正三(いしやま・しょうぞう)+飯田規和(いいだ・のりかず)=訳
   「かもめ」
   『ポータブル・チェーホフ』 ポータブル・ライブラリィ
   パトリア・ブックス22 パトリア書店 1960/05 所収


(J14) 中村 1959
トリゴーリン:(……)駆け出しの文士は、ことに世評の芳ばしくない時には、自分で自分が無細工な、無器用な、余計なもののように思われて、神経が過敏になり、掻きむしられたようになるものですよ。そして文学や美術に関係のある人達の周囲を、誰にも認められず注意もされずに、まるで金のないカルタ気違いのように、相手の眼をまっすぐ大胆に見る勇気さえなく、しかもどう自ら抑えようもなくて、ただうろうろと歩きまわっている。

   チェーホフ=作 中村白葉=訳 「かもめ」
   『新版世界文学全集20 桜の園・三人姉妹
   新潮社 1959/01 所収


(J15) 倉橋 1956
トリゴーリン:(……)駈け出しの作家は、殊にうだつがあがらない時には、自分で自分がみっともない、ぶきっちょな、余計な人間のように思われましてね、神経が過敏になって、掻きむしられたようになるのですよ。そして文学や美術に携っている人たちの周囲(まわり)を、認めて貰えず、誰からも相手にされず、人の眼を思いきって真直ぐ見ることもよう出来ずに、まるで金を持たない賭博狂のように、うろうろ歩き廻らずにはいられないのです。

   チェーホフ=作 倉橋健(くらはし・たけし)=訳 「かもめ」
   『チェーホフ名作集』 白水社 1956/09/20 所収


(J16) 神西 1954, 1967, etc.
トリゴーリン:(……)駆けだしの文士というものは、殊(こと)に不遇な時代がそうですが、われながら間の抜けた、不細工な余計者みたいな気がするものでしてね、神経ばかりやたらに尖(とが)らせて、ただもう文学や美術にたずさわっている人たちのまわりを、ふらふらうろつき回らずにはいられない。認めてももらえず、誰の目にもはいらず、しかもこっちから相手の眼を、まともにぐいと見る勇気もなく——まあ言ってみれば、一文なしのバクチきちがいといったざまです。

   チェーホフ=作 神西清=訳 「かもめ」
   a. 青空文庫 電子テキスト作成作業中
   b.新潮世界文学23 チェーホフ』 新潮社 1969/07 所収
   c.カラー版 世界文学全集22 チェーホフ/イプセン
     河出書房新社 1969/01 所収
   d.かもめ・ワーニャ伯父さん』 新潮文庫 1967/09 所収
   e.世界文学全集 第1期 第12』 河出書房 1954 所収
   a. の底本は d.。引用は d. に拠りました。


(J17) 湯浅 1952, 1976
トリゴーリン:(……)小作家というものは、ことに運の向かないときには、われながら下手くそな、ぶきっちょな、余計なもののような気がして、神経がはりきってピリピリしています。認めてもらえず、誰にも気づいてもらえない身は、まっすぐ思いきって相手の眼を見ることも恐れながら、まるで金を持たない賭博狂のように、文学や、芸術に携(たずさ)わっている人々のまわりをうろつかずにはいられないものです。

   チェーホフ=作 湯浅芳子=訳
   a.かもめ』 岩波文庫(改版)1976/05
   b.かもめ』 岩波文庫(初版)1952/05
   引用は a. に拠りました。


(J18) 中村 1935, 1953
トリゴーリン:(……)驅け出しの文士は、殊に世評の芳ばしくない時には、自分で自分が無細工な、無器用な、餘計なものゝやうに思はれて、神經が過敏になつて、掻きむしられたやうになるものですよ。そして文學や美術に關係のある人達の周圍を、誰にも認められず注意もされずに、まるで金のないカルタ氣ちがひのやうに、相手の眼を眞直ぐ大膽に見る勇氣さへなく、しかも、どう自ら抑へやうもなくて、たゞうろ/\と歩き廻つてゐる。

   チェーホフ=作 中村白葉=譯
   a.かもめ』 角川文庫 1953/12/30
   b.チェーホフ全集13 かもめ』 金星堂 1935/07(昭和10)
   引用は b. に拠りました。


■スペイン語訳 Translation into Spanish

TRIGORIN.- ( . . . ) El escritor de segunda fila, sobre todo cuando la suerte no le acompaña, se antoja a sí mismo inepto..., se considera «de sobra». Sus nervios desgastados se mantienen en constante tensión, y se pasa el tiempo vagando por los círculos literarios sin ser aceptado ni advertido por nadie. Teme mirar a los ojos de los demás, franca y valerosamente, como el jugador apasionado cuando no tiene dinero...

   La gaviota (Chaika), Comedia en cuatro actos
   by Anton Pavlovich Chejov
   Translated by E. Podgursky
   E-text at:
   * World Public Library
   * Biblioteca Digital de Estudios Sociales (DOC)
   * Biblioteca Virtual Miguel de Cervantes


■英訳 Translation into English

TRIGORIN. ( . . . ) A young author, especially if at first he does not make a success, feels clumsy, ill-at-ease, and superfluous in the world. His nerves are all on edge and stretched to the point of breaking; he is irresistibly attracted to literary and artistic people, and hovers about them unknown and unnoticed, fearing to look them bravely in the eye, like a man with a passion for gambling, whose money is all gone.

   Act 2
   The Sea-Gull, A Play in Four Acts, by Anton Checkov
   Translated by George Calderon

   First published in:
   Two Plays by Tchekhof: The Seagull, The Cherry orchard
   Grant Richards: London, 1912.
   Scanned images of this edition at Internet Archive
   
   E-text at
   * Project Gutenberg
   * Landscapes in Russian Literature and Art (PDF)
    by Prof. Gerald Pirog, Rutgers University


■ロシア語原文 The original text in Russian

Тригорин. ( . . . ) Маленький писатель, особенно когда ему не везет, кажется себе неуклюжим, неловким, лишним, нервы у него напряжены, издерганы; неудержимо бродит он около людей, причастных к литературе и к искусству, непризнанный, никем не замечаемый, боясь прямо и смело глядеть в глаза, точно страстный игрок, у которого нет денег.

   Антон Павлович Чехов - Чайка
   Комедия в четырех действиях (1896)
   E-text at
   * ilibrary.ru
   * Landscapes in Russian Literature and Art
    by Prof. Gerald Pirog, Rutgers University


■チェーホフの肖像画 Portrait of Chekhov
Chekhov_1898_by_osip_braz
Image: Chekhov 1898 by Osip Braz


■更新履歴 Change log

2012/03/03 佐藤康=訳 2011/01/01 を追加しました。
2011/05/13 「はじめに」の項を新設しました。また、ソ連映画 『チェーホフの
         かもめ』の YouTube 動画を追加しました。
2010/02/25 浦雅春=訳 2010-01-15 を追加しました。
2010/01/06 倉橋健=訳 1956/09/20 を追加しました。
2009/11/05 中村白葉=譯 1953/12/30 の書誌情報を補足しました。
2009/08/28 木村浩=訳 1979/09 の訳文を追加しました。
2009/08/20 木村浩=訳 1979/09 の書誌情報を追加しました。訳文は
         追って挿入するつもりです。
2008/07/14 沼野充義=訳 2008/07 を追加しました。
2008/05/28 松下裕=訳 1988/06 と中村白葉=訳 1959/01 を追加しました。
2008/04/18 中村白葉=譯 1935/07 を追加し、神西清=訳についての書誌
         情報を、さらに修正補足しました。また、リンク誤りが数か所あった
         のを訂正しました。
2008/01/16 スペイン語訳を追加し、神西清=訳と英訳についての書誌情報を
         修正補足しました。また、全角文字表示で見づらく、改行に誤り
         などがあったロシア語原文を、より正確なテキストに改めました。
         さらに、ロシア語原文の電子テキストへのリンクを補足しました。
2008/01/15 湯浅芳子=訳 岩波文庫(改版)の刊行年を誤記していたので
         訂正しました。
2007/08/10 神西清=訳に関する書誌情報に、1969/07 新潮版についての
         情報を追加しました。
2007/07/13 石山正三+飯田規和=訳 1960/05 を追加しました。
2007/06/26 米川正夫=訳 1964/05 を追加しました。
2006/09/10 木村彰一=訳 1976/10 を追加しました。


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Comments

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