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Friday, 16 March 2007

An Occurrence at Owl Creek Bridge by Ambrose Bierce アンブローズ・ビアス 「アウルクリーク橋の出来事」「アウルクリーク橋でのできごと」「アウル・クリーク鉄橋での出来事」「アウル・クリーク橋の一事件」「アウル河橋事件」

        目次 Table of Contents

  Video   [ja] ふくろうの河 (1962) [fr] La rivière du hibou (1962)
        [en] An Occurrence at Owl Creek Bridge
 Images  表紙画像その他
■中国語訳(簡体字) Translation into simplified Chinese
■日本語訳 Translations into Japanese
  (J1) 小川 2011
  (J2) 野沢 2006
  (J3) 陰陽師 2005
  (J4) 大津 2000, 2001
  (J5) 坂崎 1992
  (J6) 椋田 1989
  (J7) 小島 1985
  (J8) 中西 1977
  (J9) 中村 1970, 1987
  (J10) 奥田 1970, 1989
  (J11) 加納 1961
  (J12) 西川 1955
  (J13) 中川 1949
■ロシア語訳 Translation into Russian
■イタリア語訳 Translation into Italian
■スペイン語訳 Translation into Spanish
■フランス語訳 Translation into French
 Audio 1  CBSラジオ・ミステリー・シアター CBS Radio Mystery Theater
 Audio 2  リブリヴォックスによる朗読 Audiobook by LibriVox
■英語原文 The original text in English
■邦題の異同 Variations of the title translated into Japanese
■外部リンク External links
■更新履歴 Change log


  Video  
フランス映画 『ふくろうの河 (1962)
フランス語原題 La rivière du hibou (1962)
米国テレビ番組 The Twilight Zone の一話として放映されたときの英題は
An Occurrence at Owl Creek Bridge

ロベール・アンリコ(監督) ロジェ・ジャッケ(ペイトン・ファーカー役) Robert Enrico (director), Roger Jacquet (Peyton Farquhar). Original US broadcast by CBS: 1964-02-28


 Images  表紙画像その他

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a. Owlcreek b. Owl_creek_bridge_1 c. Ambrosebierce_1

■中国語訳(簡体字) Translation into simplified Chinese

他推开门,走上宽敞的白色甬道,只见一件女人的裙衫迎面走来,他的妻子容光焕发,娴静而甜蜜,此时她正在从前廊走下来迎接他。她微笑地站在台阶下等待,拥有着无与伦比的优雅和尊严。啊,她是多么美丽啊!他张开双臂,向前奔去。正要抱住她时,[以下略]

   安布罗斯·比尔斯:鹰溪桥上
   E-text at 我爱看书 (read.wakbook.com)


■日本語訳 Translations into Japanese

(J1) 小川 2011
門を押して、ゆったりした白い小道を歩いて行くと、女物の衣服が揺らぐ。さっぱり涼しげな愛らしい妻が、ベランダを下りて迎えようとしてくれる。階段の下で待とうとする。うれしそうな顔をするものだ。こんなにも美しい、しっかりした立ち姿があるだろうか。なんという綺麗な女だ。その妻に向かって、大きく腕を広げて駆けていく。いまにも抱き寄せようとした瞬間[以下略]

   ビアス=著 小川高義=訳 「アウルクリーク橋の出来事」
   『アウルクリーク橋の出来事/豹の眼』 光文社古典新訳文庫 2011/03/20 所収


(J2) 野沢 2006
門をあけて入り、幅の広い白い小道を歩いていくと、女の服のすそがはためくのが見えて、妻がすがすがしい、落ちついた、やさしい表情でヴェランダをおりてきて、ファーカを出むかえた。階段のいちばん下で待っている妻は、とてもうれしそうにほほえみ、これ以上はないほどに優雅で上品な姿をしている。ああ、なんて美しいんだ! ファーカは両手を広げ、妻にかけよった。が、抱きしめようとした瞬間[以下略]
[原文にあるルビは省略しました - tomoki y.]

   アンブローズ・ビアス=著 野沢佳織=訳 「アウルクリーク橋でのできごと」
   R・スティーヴンスン、C・ディケンズ〔ほか〕=著
   金原瑞人(かねはら・みずひと)=編
   『英米ホラーの系譜』 ホラーセレクション9 ポプラ社 2006/03 所収


(J3) 陰陽師 2005
門を押して開け、広く白い小径を歩いていくと、ひるがえる女の服が見えた。妻だった。みずみずしく穏やかな、優しげなたたずまいで、ヴェランダの階段を下りてこちらへやってくる。一番下の段で立ち止まった。言葉にならないほどの喜びに満ちた笑みを浮かべ、較べるものがないほどの気品と威厳を備えて、待っている。ああ、なんと美しいのだろう。両手を差し伸べて、駆け寄った。妻を抱きしめようとしたその瞬間[以下略]

   アンブローズ・ビアス=著 陰陽師=訳
   『アウル・クリーク橋でのできごと
   ghostbuster's book web. 初出 2005/08/02 - 2005/08/11


(J4) 大津 2000, 2001
門を押し開けて、広い白い歩道を歩いていくと、女性用の着物がひらひら動くのが見える。妻が、生き生きした、冷静な、優しげな様子で、ベランダから降りてきて、彼を迎える。階段を降りきったところで、たとえようのない、嬉しそうな微笑を浮かべて、比類のない優美さと威厳にみちた態度で、立って待っている。ああ、彼女はなんと美しいことだろう。彼は両手を前にさし伸べて、飛んでいく。まさに彼女を抱きしめようとしたその瞬間[以下略]

   ビアス=著 大津栄一郎=訳 「アウル・クリーク鉄橋での出来事」
   a. 井上雅彦=編 伊藤潤二〔ほか〕=著
     『吊された男—異形アンソロジータロット・ボックス3
     角川ホラー文庫 2001/06 所収
   b. 大津栄一郎=編訳 『ビアス短篇集』 岩波文庫 2000/09 所収
   大手出版社から出ている本としては、ほとんど信じがたいことだが、
   a. では訳者名の「大津」が「大澤」と誤植されてしまっている。


(J5) 坂崎 1992
 彼は門をおしあけ、ひろい、白っぽい道を歩いていった。
 女の服がはためくのがみえた。妻だった。みずみずしく、すずしげで、あいらしい姿が、ベランダからおりてきて、彼をむかえようとしていた。段をおりきったところで妻は、うれしそうにほほえみながら、優雅な、りんとした立ち姿で彼をまっていた。ああ、わたしのうつくしい妻! 彼は両腕をまえへのばして、かけよった。
 妻をだきしめようとしたとたん[以下略]
[原文にあるルビは省略しました - tomoki y.]

   アンブローズ・ビアス=著 坂崎麻子(さかざき・あさこ)=訳
   「アウル・クリーク橋」
   坂崎麻子=編訳 『七つの恐怖物語—英米クラシックホラー
   偕成社文庫 1992/07 所収


(J6) 椋田 1989
 門をあけて、玄関につづく白い道を歩いていくと、女性の服がひらめくのが見える。妻だ。すがすがしく、落ちついて、やさしい笑顔をうかべた妻が、ベランダの階段をおりてむかえにくる。階段をおりきったところで立ちどまり、おさえきれない喜びの笑顔でまっている。
 なんと上品で、気高いのだろう。なんと美しいのだろう。ファークワーは両手を広げて走りだす。妻を腕にだこうとした瞬間[以下略]
[原文にあるルビは省略しました - tomoki y.]

   ビアス=作 椋田直子=訳 「アウル・クリーク鉄道橋のできごと」
   江河徹(えがわ・とおる)=編 ひらい たかこ=画
   『なぞめいた不思議な話』 幻想文学館2 くもん出版 1989/08 所収


(J7) 小島 1985
門を開けて広々とした白い道を歩いていくと、ドレスがひらりと翻るのが見えた。彼を出迎えにベランダから下りてくる妻の姿が、新鮮で、涼しげで、愛らしく見えた。彼女は階段の下で、口では言い表せないほど嬉しそうに微笑みながら、この上なく優雅で気品に満ちた姿で彼を待っていた。ああ、なんと美しい! 彼は両腕を広げて走り出した。そして今しも妻を抱き締めようとした瞬間、[以下略]

   アンブローズ・ビアス=作 小島恭子(こじま・きょうこ)=訳
   「アウル・クリーク橋の事件」
   デニス・ホイートリー=選 ジョン・ラッセルほか 『神の遺書 恐怖の一世紀 4
   ソノラマ文庫 海外シリーズ 朝日ソノラマ 1985/10 所収


(J8) 中西 1977
門をおしあけて白々とした広い径を行くと、向うに女の衣裳のひるがえるのが見える。妻だ。すがすがしい優しい顔でおれを出迎えにベランダを下りる。下りきったところに立って待っている。口にいえない嬉しさをにっこり顔に浮かべて、何とまあ優しく品のある姿だろう! ああ、何という美人だ! 彼は両手をさし伸べて飛びつく。妻の身体をつかむかと思う瞬間[以下略]

   ビアス=著 中西秀男=訳 「アウル・クリーク橋の一事件」
   『ビアス怪談集』 講談社文庫 1977/02 所収


(J9) 中村 1970, 1987
門を押しひらき、広く白い小路を歩いて行くと、女の服のひるがえるのが見える。みずみずしく、すずしげで、やさしいようすの妻が、彼を迎えるためにヴェランダから降りてくる。段々のいちばん下で、言葉につくせぬ喜びの微笑をたたえ、ほかに比べるものもない優雅さと気品のある物腰で、彼を待っている。ああ、なんという美しい女だろう! 彼は両手をのばして前へ飛びだす。妻を抱こうとしたとたん[以下略]

   アンブローズ・ビアス=著 中村能三(なかむら・よしみ)=訳
   「アウル・クリーク橋の一事件」
   a.生のさなかにも』 文庫 東京創元社 1987/12 所収
   b.生のさなかにも』 単行本 創土社 1970/12 所収


(J10) 奥田 1970, 1989
門を押し開き、広く白々とした道をたどると、女の衣裳が風に舞うのが見える。妻が生き生きと涼しげで、しかもしとやかなしぐさで、ヴェランダを降り、彼を迎える。石段を降りきったところで、妻は、えもいわれぬ喜びに楚々(そそ)とほほえみ、この上なく優雅で気品ある素振りを見せて、待ちうけている。ああ、妻はこよなく美しい。男は手をさしのべて、かけよる。今まさに妻を抱きしめようとする、そのとたん[以下略]

   ビアス=著 奥田俊介=訳 「アウル・クリーク橋の一事件」
   a. 奥田俊介〔ほか〕編訳 『ビアス傑作短篇集(上) つかのまの悪夢
     東京美術 1989/02 所収
   b.ビアス選集1 戦争』 東京美術 1970 所収


(J11) 加納 1961
門をおしあけて、広く白い小径をのぼってゆくと、ヒラヒラする女の着物が見える。さわやかに、涼しそうな美しさをたたえた彼の妻が、ヴェランダをおりて、自分を迎えにくる。階段の下まできて、立って待っている、いいようもない悦びを笑にうかべて、たぐいなく優しく気品にみちた様子だ。ああ、じつに美しい。彼は両手をさし出してさっと歩み寄る。まさに妻を両手にいだこうとするその瞬間[以下略]

   ビアス=著 加納秀夫=訳 「アウル・クリーク橋事件」
   大橋健三郎=編 『アメリカ短篇名作集』 学生社 1961/09 所収


(J12) 西川 1955
門を押しあけ、ひろい真白な小路を家のほうへ近づいて行く。女の衣服がひるがえるのが見えた。妻がこの上もなく涼しげなやさしい様子で、彼を迎えようと、ヴェランダから歩み下りる。下りきったところで、彼女は立って待ちうける。言葉に尽しがたい喜びの微笑を浮べ、比類のないしとやかさと気品とをそなえた様子を見せて。ああ、なんと美しいことか。両手をさしのべて、彼はおどりよった。そして妻を抱きしめようとした。その途端[以下略]

   アンブローズ・ビアス=著 西川正身=訳 「アウル・クリーク橋の一事件」
   ビアス=著 西川正身=編訳 『いのちの半ばに』 岩波文庫 1955/08 所収


(J13) 中川 1949
門を押し開いて、廣い・白い寄道を歩いてゆくと、女の着物がヒラヒラするのが見える。彼の妻が、いきいきと、さわやかに、美しく、見えて、ベランダをおりて彼をむかえる。ベランダをおりきつたところで立つて待つている、言葉にあらわせぬ喜びのほほえみを浮べながら、ならびない優美と威嚴の容姿。ああ、なんと彼女の美しいことか! 彼は腕をのばして前に飛び出す。彼女を抱きしめようとしたときに、[以下略]

   アンブローズ・ビアース=作 中川驍(なかがわ・たかし)=譯
   「アウル河橋事件」 『生命のさ中に』 世界文學叢書 55 世界文學社 
   定價金二◯◯圓 1949-01-15
   道と歩の旧字はそれぞれ新字で置き換えました。


■ロシア語訳 Translation into Russian

Толкнув калитку и сделав несколько шагов по широкой  аллее,  он  видит воздушное женское платье; его жена, свежая, спокойная и красивая, спускается с крыльца ему навстречу. На нижней ступеньке она  останавливается и поджидает его с улыбкой неизъяснимого счастья, - вся изящество и благородство. Как она прекрасна! Он кидается к ней, раскрыв объятия. Он уже  хочет  прижать  ее  к груди, [Omission]

   Амброз Бирс. Случай на мосту через Совиный ручей
   Из сборника "В гуще жизни" (1891)
   Translated by В.Топер
   E-text at Lib.Ru


■イタリア語訳 Translation into Italian

Appena spalanca il cancello e si avvia per il grande viale bianco, vede uno svolazzare di abiti femminili; la moglie dall’aspetto giovane, fresco, dolce, scende dalla veranda per andargli incontro. Rimane in attesa in fondo alle scale, con un sorriso di gioia ineffabile, un atteggiamento di impareggiabile grazia e dignità. Ah, com’è bella! Si precipita in avanti a braccia spalancate. Mentre sta per stringerla a sé, [Omission]

   Accadde al ponte di Owl Creek
   by Ambrose Bierce
   E-text at L'evasione del prigioniero – Paolo Marzola blog


■スペイン語訳 Translation into Spanish

Mientras abre las puertas de la reja y sube por la gran avenida blanca, observa unas vestiduras flotar ligeramente: su esposa, con la faz fresca y dulce, sale a su encuentro bajando de la galería, colocándose al pie de la escalinata con una sonrisa de inenarrable alegría, en una actitud de gracia y dignidad incomparables. ¡Qué bella es! Él se lanza para abrazarla. En el momento en que se dispone a hacerlo, [Omission]

   El incidente del Puente del Búho
   by Ambrose Bierce
   E-text at Ciudad Seva


■フランス語訳 Translation into French

Comme il pousse le battant de la grille et entre dans la large allée blanche, il aperçoit un frémissement de vêtements féminins ; sa femme, douce et fraîche, à l'aspect reposé, descend de la vérandah et vient à sa rencontre. Au pied des marches elle l'attend, avec un sourire de joie ineffable, dans une attitude inégalable de grâce et de noblesse. Comme elle est belle ! Il s'élance vers elle, les bras ouverts. Il va l'étreindre ! [Omission]

   Un incident au pont d'Owl-Creek by Ambrose Bierce. Translated by Victor Llona.
   E-text at Wikisource


 Audio 1 
「アウルクリーク橋の出来事」 CBSラジオ・ミステリー・シアター 第101話
An Occurrence at Owl Creek Bridge - CBS Radio Mystery Theater, Episode 101
Owl_creek_cbs_radio_mystery_theater
もともとのラジオ放送は1974年6月4日。ビデオの埋め込みは禁じられているので、録音をお聴きになるには  ここをクリック  して CBS Radio Mystery Theater のページへ行ってください。 Original broadcast date: June 4, 1974. Uploaded by MysteryTheaterRadio on Jul 19, 2012. Embedding disabled by request. To listen to the radio show  CLICK HERE  to visit the CBS Radio Mystery Theater website.


 Audio 2 
「アウルクリーク橋の出来事」 リブリヴォックスによるオーディオブック(朗読)
An Occurrence at Owl Creek Bridge - Audiobook by LibriVox

下に引用する箇所は 24:13 あたりから始まります。 Uploaded by rt20bg on 17 Oct 2012. Audio courtesy by LibriVox. Read by Elise Sauer. The excerpt below starts around 24:13.


■英語原文 The original text in English

As he pushes open the gate and passes up the wide white walk, he sees a flutter of female garments; his wife, looking fresh and cool and sweet, steps down from the veranda to meet him. At the bottom of the steps she stands waiting, with a smile of ineffable joy, an attitude of matchless grace and dignity. Ah, how beautiful she is! He springs forward with extended arms. As he is about to clasp her [Omission]


■邦題の異同 Variations of the title translated into Japanese

  「アウル・クリーク橋」………………………坂崎 1992
  「アウル・クリーク橋でのできごと」………陰陽師 2005
  「アウル・クリーク橋の一事件」……………中西 1977
  「アウル・クリーク橋の一事件」……………中村 1970, 1987
  「アウル・クリーク橋の一事件」……………奥田 1970, 1989
  「アウル・クリーク橋の一事件」……………西川 1955

  「アウル・クリーク橋の事件」………………小島 1985

  「アウル・クリーク橋事件」…………………加納 1961
  「アウル・クリーク鉄橋での出来事」………大津 2000
  「アウル・クリーク鉄道橋のできごと」……椋田 1989
  「アウルクリーク橋でのできごと」…………野沢 2006
  「アウルクリーク橋の出来事」………………小川 2011
  「アウル河橋事件」……………………………中川 1949


■外部リンク External links

b. およびそれを参照した a. では、ビアスのこの作品に現れる語 timber と timbers の理解について、綿密・周到な考察がくわえられている。第一線の翻訳家の仕事ぶりがうかがえて、たいへん参考になる。


■更新履歴 Change log

  • 2014/08/01 小島恭子=訳 1985/10 を追加しました。
  • 2014/05/17 中川驍=譯 1949-01-15 とフランス語訳を追加しました。
  • 2013/03/30 中国語訳(簡体字)と、リブリヴォックスによるオーディオブックの YouTube 画面を追加しました。
  • 2012/08/27 CBS Radio Mystery Theater の録音へのリンクを追加しました。
  • 2012/07/12 ロシア語訳とイタリア語訳を追加しました。
  • 2011/03/20 YouTubed 動画が元サイトで削除されていたので、おなじ作品の別のビデオクリップに差し替えました。また、「外部リンク」の項を新設しました。
  • 2011/03/11 小川高義=訳 2011/03/20 を追加しました。
  • 2009/07/25 YouTube動画を追加し、「邦題の異同」の項を新設しました。
  • 2007/07/13 陰陽師=訳(初出 August 2-11 2005)を追加しました。
  • 2007/04/21 中村能三=訳 1970/12, 1987/12 を追加しました。
  • 2007/04/13 スペイン語訳を追加しました。
  • 2007/04/02 椋田直子=訳 1989/08 を追加しました。
  • 2007/03/29 中西秀男=訳 1977/02 を追加しました。

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Comments

Hi there! This is kind of off topic but I need some help from an established blog. Is it hard to set up your own blog? I'm not very techincal but I can figure things out pretty fast. I'm thinking about setting up my own but I'm not sure where to start. Do you have any ideas or suggestions? Cheers

Posted by: http://battlefield4downloadfreee.blogspot.com/ | Saturday, 27 July 2013 01:15 am

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