« Fat Girls in Des Moines by Bill Bryson ビル・ブライソン「デモインの太った娘たち」(1) | Main | A Rose for Emily by William Faulkner フォークナー 「エミリーにバラを一輪」「エミリーにバラを」「エミリーに薔薇を」「エミリーへのバラ」「エミリーへの薔薇」「エミリーへのばら」「薔薇をエミリーに」「エミリーの薔薇」 »

Monday, 05 March 2007

The Upper Berth by F. Marion Crawford F・マリオン・クロフォード 「上段寝台」「上床」

        目次 Table of Contents

■はじめに Introduction
 Video 1  パペット・ショー The Upper Berth (2011) presented by Mucky Puppets
 Video 2  舞台公演予告編 Dark Soundings - Stage performance trailer
 Video 3  スライド・ショー The Upper Berth - Slide show presented by skibbman
■日本語訳 Translations into Japanese
  (1) 佐藤 1996
  (2) 渡辺 1990
  (3) 乾 1988
  (4) 山主 1986
  (5) 白木 1970, 1973, etc.
  (6) 村崎 1956
  (7) 岡本 1929, 1970, etc.
  (8) 木村 1926
  (9) 和気 1922
■ロシア語訳 Translation into Russian
■ポルトガル語訳 Translation into Portuguese
■スペイン語訳 Translation into Spanish
 Images   本と著者 The book and the author
 Audio 1  英語朗読: ミッシェル・シュヴァリエ Audiobook read by Michelle Chevallier
 Audio 2  英語朗読: ロッド・メーリング Audiobook read by Rod Mehling
■英語原文 The original text in English
■著者名の日本語表記の異同 Transliteration variations of "Crawford" in Japanese
■邦題の異同 Variations of the title in Japanese
■外部リンク External links
■更新履歴 Change log


■はじめに Introduction

船を舞台にしたホラーストーリーの古典的作品。


 Video 1 
パペット・ショー
The Upper Berth (2011) presented by Mucky Puppets

Uploaded to YouTube by bonbichie on 10 May 2011. Starring Darren Munn as Brisbane the Narrator. Featuring Daniel Marlowe as the Captain. Puppets, sets and music by Richard Mansfield. Original story by F. Marion Crawford and adapted by Richard Mansfield. (c) Richard Mansfield 2011


 Video 2 
舞台公演の予告編
Dark Soundings: Two ghostly tales of ship & shore. (NSTG Promo Trailer)

Uploaded to YouTube by gobnyc on 17 Jan 2009. North Shore Theatre Group (NSTG)


 Video 3 
スライド・ショー
The Upper Berth - Slide show with narration, presented by skibbman

Uploaded to YouTube by skibbman on 21 Jul 2010


■日本語訳 Translations into Japanese

(1) 佐藤 1996
「職業柄迷信深いほうじゃないのですがね」船医はそう答えたな。「海に出るとそうなるものなんです。偏見を植えつけるつもりも脅すつもりもないんですがね、ぼくの言葉に従って船室を替えたほうがいいですよ。まだあなたが船から落ちるところを目撃するほうがましです」船医は真剣な口調でこんなことを言い足すじゃないか。「あなたであろうとなかろうと、一◯五号室の船客になったことを聞くくらいならね」
「おやおや、どうしてですか」おれはそう尋ねたね。
「これまで三度、あの船室のお客さまが実際に船から落ちたからですよ」そう答えた船医の口調には、ただならぬ響きがあったな。

   F・マリオン・クローフォード=著
   佐藤嗣二(さとう・つぐじ)=訳 「上段ベッドの船客」
   『英米ゴーストストーリー傑作選』 新風書房 1996/12 所収


(2) 渡辺 1990
「私達医者は、職業柄迷信は信じていませんよ、もちろん」と、船医は答えた。「ですが、海は人を迷信家にします。私はあなたに偏見を植えつけたり、脅かしたりする気はありませんが、もし私の忠告を受け入れて頂けるならば、こちらにお移りなさい。私としては、あなたでも他の誰でも一◯五号室で眠らなければならない人がいると知って、放っておくぐらいなら、いっそ」と、彼は大真面目で付け加えた。「あなたが海に落ちるのを見たほうがましですよ」
「おやおや、それはいったいなぜです?」と、私は聞いた。
「つい最近の三度の旅行で、その部屋で眠った人は皆、実は、海に落ちてしまったのですよ」と、彼は重々しい口調で答えた。

   F・M・クローフォード著 渡辺喜之(わたなべ・よしゆき)=訳
   「上段寝台」
   由良君美(ゆら・きみよし)=編 『イギリス怪談集
   河出文庫 1990/03所収


(3) 乾 1988
「われわれは職業上迷信家になるわけにいきませんからね」船医が答えました、「しかし、海は人を迷信家にしますよ。ぼくはあなたに先入観を持たせる気もないし、脅すつもりもありませんよ、しかしぼくの忠告を受け入れる気があったら、ぼくのところに引越しておいでなさい。ぼくはあなたが間もなく船外へとび出すのを見ることになるからですよ」と彼は熱をこめてつけくわえました、「というのは、あなただろうと誰だろうと一◯五号室で寝た人はそうなることになってるんですから」
「え、なんですって! どうしてです?」わたしが聞きました。
「わけは簡単です、最近三回の航海で、あの船室で寝た人たちは、事実、みんな海中へとびこんでいるからです」と船医が厳しい調子で答えました。

   F・マリオン・クロフォード=著 乾信一郎=訳 「上段寝台」
   ロアルド・ダール=編 乾信一郎[ほか]=訳
   ロアルド・ダール〔ほか〕=著 『ロアルド・ダールの幽霊物語
   ハヤカワ・ミステリ文庫 1988/12 所収
   原典:
   Roald Dahl's Book of Ghost Stories
   Paperback: Farrar Straus & Giroux (1985/01)


(4) 山主 1986
「どうも、海というものは、人間を迷信深くしますね。あなたをおどかしたくはありませんが、ぼくの忠告をいれてくださるなら、ここへうつっておいでなさい。あなたでも、ほかの人でも、一◯五号で寝たら、すぐ海へとびこむことになりますよ。」
「ほうー、なぜですか?」
「最近の三度の航海で、あそこで寝た人がみんな海へとびこんだからです。」
 船医は、おもおもしくいった。
[原文にあるルビは省略しました]

   クロフォ−ド=作 山主敏子=訳・文 「上段ベッドの怪」
   ホーソン〔ほか〕=原作 『毒草の少女
   世界こわい話ふしぎな話傑作集15 アメリカ編 金の星社 1986/12 所収


(5) 白木 1970, 1973, etc.
 すると、船医はきゅうにあらたまった口調で、
「わたしは、あなたにおすすめしたいことがあるんですが……どうです、一〇五号室から、わたしのへやにひっこしてきませんか。わたしのへやはかなり広いし、それに……。」
「それに……」
「じつは、あの一〇五号室にとまった船客が、最近の航海中に三人も投身自殺をしているんです。あのへやは、とても不吉なへやなんですよ。」
と、船医は暗い顔をしていいました。
[原文にあるルビは省略しました - tomoki y.

   5a. クロフォード=作 白木茂=訳 「一〇五号船室の怪」
     ストックトン〔ほか〕=作 千葉幹夫〔ほか〕=訳
     『幽霊のひっこし
     講談社 青い鳥文庫Kシリーズ 1996/07 所収
   5b. クロフォード=作 白木茂=訳 「百五号船室の怪」
     『世界の怪談2 英米編2 怪奇! 105号室
     講談社 1973/11 所収
   5c. クロフォード=作 白木茂=訳 「百五号船室の怪」
     ポー〔ほか〕=著 『影を殺した男
     世界の名作怪奇館 講談社 1970/07 所収 この本の内容詳細は ここ
   引用は 5a. に拠りました。


(6) 村崎 1956
「われわれのような職業の者は迷信家にはなりませんよ、お客さん」と医者は答えた。
「だが海上生活をしていると迷信深くなりますね。ぼくはあなたに先入観を持たせたくないし、おどかしたくもありませんが、ぼくの忠告を聞いてくださる気があれば、ここへ引越していらつしやい。誰であろうと一◯五号で寝たら最後、すぐに海の中へ飛びこむようなことになりますよ」と彼は熱心につけくわえました。
「オヤ! なぜですか?」とわたしはききました。
「現に、ちようど最近三度の航海に三度とも、あすこで寝た人が海の中へ飛びこんだからです」と彼は厳粛に答えました。

   F・マリオン・クローフオード=著
   村崎敏郎(むらさき・としお)=訳 「上段寝台」
   早川書房編集部=編 『幻想と怪奇 英米怪談集1
   世界探偵小説全集 ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1956/08 所収


(7) 岡本 1929, 1970, etc.
「むろん、私たちは医者という職業の上からいっても、迷信家でないことは、あなたもご承知くださるでしょう。が、海というものは人間を迷信家にしてしまうものです。私はあなたにまで迷信をいだかせたくはありませんし、また恐怖心を起こさせたくもありませんが、もしもあなたが私の忠告をおいれくださるなら、とにかく私の部屋へおいでなさい」
 船医はまた次のように言葉をつけ加えた。
「あなたが、あの百五号船室でお寝(やす)みになっているということを聞いた以上、やがてあなたが海へ落ち込むのを見なければならないでしょうから……。もっとも、これはあなたばかりではありません」
「それはどうも……。いったいどうしたわけですか」
 僕は訊き返すと、船医は沈みがちに答えた。
「最近、三航海のあいだに、あの船室で寝た人たちはみんな海のなかへ落ち込んでしまったという事実があるのです」

   クラウフォード=著 岡本綺堂=訳 「上床(アッパーバース)」
   7a. 世界怪談名作集 13 上床 青空文庫 電子テキスト
   7b. 岡本綺堂=編訳 『世界怪談名作集〔下〕
     河出文庫 新装版 2002/06 所収
   7c. 岡本綺堂=編訳 『世界怪談名作集〔下〕
     河出文庫 初版 1987/09 所収
   7d.岡本綺堂読物選集8 飜訳編(下)』 青蛙房 1970 所収
   7e.世界大衆文學全集35 世界怪談名作集』 改造社 1929/08 所収
   7a. の底本は 7b.。引用は 7c. に拠りました。


(8) 木村 1926
 「わたし達は職業柄迷信といふやうなものは尠しも持ちませんよ、」と、船醫が申しました。「然しですな、海洋といふやつは人間を迷信家にしたがるものでしてね。わたしは、貴方に偏見を抱かせ度くありませんし、怖がらせたくもありません、が、わたしの忠告をお容れになるんでしたら、わたしの私室へお移りになつたがよいですな。間もなく貴方は投身なさるでせうから、」船醫は附け加へました、「あの、百五號の船室でお眠みになつたら最後ですよ。」
 「何んですつて! それは又、何うしたことですか?」と、僕が訊ねました。
 「と、言ひますのは、最近三航海中に、あの船室で寢た船客が實際投身してゐるからのことです。」と、船醫は暗い調子で答へました。

   エフ・マリオン・クラッフォード=作 木村信兒=譯 「上の寢臺」
   8a. 国立国会図書館マイクロフィッシュ YD5-H-520-45
   8b. 世界短篇小説大系 亞米利加篇
     近代社(非賣品)1926/05(大正15)所収 この本の内容詳細は ここ
   引用は 8b. に拠りました。かなり傷んだ状態であるにもかかわらず、
   寛大にも、この本を貸し出してくださった、K県立図書館の皆さん、ならびに、
   いつもながら、取り寄せの労をとってくださった府立図書館の皆さんに
   お礼申し上げます。


(9) 和気 1922
【ルビを省いたテキスト】
『一體吾々の職業のものは迷信的ではないのですが、』船醫は答へた。『海といふ奴は人間をさうならせるのです。僕は貴君に成心を抱かせたくはない、貴君を怖がらせたくもない。が、成るべくならば僕の忠告を入れて、此處へ引越された方が宜しいですよ。で、ないと今に貴君は投身するに違ひないのです、』彼は眞面目に云ひ足した、『貴君でも他の者でも、百五號に寢るものは皆投身してしまふのです。』
『や!何故です?』僕は訊いた。
『最近の三航海で、あの室に寢た人達は皆投身してしまつたからです、』彼は嚴肅に答へた。

【原文—総ルビ】

『一體(たい)吾々(われ/\)の職業(しよくげう)のものは迷信的(めいしんてき)ではないのですが、』船醫(せんい)は答(こた)へた。『海(うみ)といふ奴(やつ)は人間(にんげん)をさうならせるのです。僕(ぼく)は貴君(あなた)に成心(せいしん)を抱(いだ)かせたくはない、貴君(あなた)を怖(こは)がらせたくもない。が、成(な)るべくならば僕(ぼく)の忠告(ちうこく)を入(い)れて、此處(ここ)へ引越(ひきこ)された方(ほう)が宜(よろ)しいですよ。で、ないと今(いま)に貴君(あなた)は投身(みなげ)するに違(ちが)ひないのです、』彼(かれ)は眞面目(まじめ)に云(い)ひ足(た)した、『貴君(あなた)でも他(ほか)の者(もの)でも、百五號(ごう)に寢(ね)るものは皆(みな)投身(みなげ)してしまふのです。』
『や!何故(なぜ)です?』僕(ぼく)は訊(き)いた。
『最近(さいきん)の三航海(こうかい)で、あの室(しつ)に寢(ね)た人達(ひとたち)は皆(みな)投身(みなげ)してしまつたからです、』彼(かれ)は嚴肅(げんしゆく)に答(こた)へた。

   マリオン・クロウフオオド=著 和気律次郎(わけ・りつじろう)=譯 「上の寢床」
   和気律次郎=譯 『英米七人集 : 清新小説
   大阪毎日新聞社 1922/09/10(大正11)所収
   国立国会図書館デジタル化資料
   迷・抱・告・違・達の旧字はそれぞれ新字で置き換えました。


■ロシア語訳 Translation into Russian

— Люди нашей профессии редко бывают суеверными, сэр, — ответил он, — но море меняет взгляды. Я не хочу создавать у вас предвзятое мнение и не хочу пугать, но вам лучше послушаться моего совета и переселиться ко мне. Вы или кто-либо другой быстро окажетесь за бортом, если останетесь в сто пятой каюте, — откровенно добавил он.

— Боже правый! Почему? — воскликнул я.

— Потому что в последние три рейса все, кто там спал, в буквальном смысле оказывались за бортом, — мрачно пояснил он.

  • Ф. Мэрион Кроуфорд. Верхняя Койка
  • E-text at LibreBook.ru

■ポルトガル語訳 Translation into Portuguese

– Nós, os médicos, não costumamos ser supersticiosos, mas o mar nos faz assim. Não o quero assustar nem sobressaltar, mas, se quiser seguir o meu conselho, mude-se para o meu camarote. Antes queria vê-lo pela borda afora do que saber que o senhor ou outro qualquer iam dormir no 105.

– Deus do céu! Por quê?

– Porque, nas três últimas viagens, as pessoas que lá dormiram foram pela borda fora – respondeu ele, com modo grave.


■スペイン語訳 Translation into Spanish

— Nuestra profesión no nos permite ser supersticiosos ; contestóme, pero el mar hace que lo seamos. No pretendo predisponer á Vd., ni mucho menos asustarle ; sin embargo tome mi consejo, y véngase á mi cámara. ¡ Seguro estoy de que tanto Vd. como otro cualquiera que duerma en el camarote No. 105 es sin remedio, hombre perdido, hombre al agua ! exclamó con marcada ansiedad.

— ¡ Cáspita ! y ¿ por qué ?

— ¿ Por qué ? Porque en los tres últimos viajes todas las personas que han dormido en ese camarote se han arrojado en el mar, me contestó gravemente.


 Images  
本と著者 The book and the author

a. Crawford4 b. Fmarioncrawford1sized_1
↑  クリックして拡大 Click to enlarge  ↑

 Audio 1 
英語原文朗読: ミッシェル・シュヴァリエ
The Upper Berth - Audiobook read by Michelle Chevallier (a.k.a. beaglemixtape)

下に引用する箇所の朗読は 17:52 から。 Uploaded to YouTube by freeaudiobooks84 on 15 Jul 2013. Audio courtesy of LibriVox. Reading of the excerpt below starts at 17:52.


 Audio 2 
英語原文朗読: ロッド・メーリング
The Upper Berth - Audiobook read by Rod Mehling
Verkaroorg_banner
録音を聞くには  ここをクリック  してください(開くまで時間がかかるかもしれません)。 To listen to the recording  CLICK HERE  (it may take a while to start). The Upper Berth. Released 2006-10-31. Volunteer Performance by Rod Mehling. Audio courtesy of verkaro.org. License = Creative Commons Attribution/Non-Commercial/No Derivative


■英語原文 The original text in English

"We are not superstitious in our profession, sir," replied the doctor, "but the sea makes people so. I don't want to prejudice you, and I don't want to frighten you, but if you will take my advice you will move in here. I would as soon see you overboard," he added earnestly, "as know that you or any other man was to sleep in 105."

"Good gracious! Why?" I asked.

"Just because on the last three trips the people who have slept there actually have gone overboard," he answered gravely.


■Crawford の日本語表記の異同
 Transliteration variations of "Crawford" in Japanese

  クラウフォード…………岡本 1929, 1970, 1987, 2002
  クラッフォード…………木村 1926
  クローフォード…………佐藤 1996
  クローフォード…………渡辺 1990
  クローフォード…………村崎 1956

  
クロウフオオド…………和気 1922
  クロフォード……………乾  1988
  クロフォード……………山主 1986
  クロフォード……………白木 1970, 1996


■邦題の異同 Variations of the title in Japanese

 「一〇五号船室の怪」……白木 1996
 「上の寢床」………………和気 1922

 「上の寢臺」………………木村 1926
 「上床」……………………岡本 1929, 1970, 1987, 2002
 「上段ベッドの怪」………山主 1986
 「上段ベッドの船客」……佐藤 1996
 「上段寝台」………………乾  1988
 「上段寝台」………………村崎 1956
 「上段寝台」………………渡辺 1990
 「百五号船室の怪」………白木 1970


■外部リンク External links


■更新履歴 Change log

  • 2014/11/05 ロシア語訳とポルトガル語訳を追加しました。
  • 2013/09/22 目次を新設し、リブリヴォックスによるオーディオブックの YouTube 画面を追加しました。
  • 2013/05/30 和気律次郎=譯 1922/09/10 を追加しました。
  • 2011/11/27 Mucky Puppets による映画の YouTube 動画と  verkaro.org によるオーディオブックへのリンクを追加しました。
  • 2010/09/08 外部リンクの項を新設しました。また、つぎの2本の YouTube 動画を追加しました。
    1. North Shore Theatre Group による Dark Sounding の予告編
    2. skibbman による The Upper Berth のスライドショー
  • 2008/07/29 木村信兒=譯 1926/05 を追加しました。
  • 2007/11/06 白木茂=訳および岡本綺堂=訳に関する書誌情報を修正補足しました。
  • 2007/04/02 村崎敏郎=訳 1956/08 を追加しました。
  • 2007/03/15 白木茂=訳 1996/07 を追加しました。

にほんブログ村 本ブログへにほんブログ村 英語ブログへにほんブログ村 外国語ブログへブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 英語ブログ 通訳・翻訳へにほんブログ村 外国語ブログ マルチリンガルへ翻訳ブログ人気ランキング参加中
 
↓ 以下の本・CD・DVDのタイトルはブラウザの画面を更新すると入れ替わります。 
↓ Renew the window to display alternate titles of books, CDs and DVDs.

■洋書 Books in non-Japanese languages

■和書 Books in Japanese

 
  

|

« Fat Girls in Des Moines by Bill Bryson ビル・ブライソン「デモインの太った娘たち」(1) | Main | A Rose for Emily by William Faulkner フォークナー 「エミリーにバラを一輪」「エミリーにバラを」「エミリーに薔薇を」「エミリーへのバラ」「エミリーへの薔薇」「エミリーへのばら」「薔薇をエミリーに」「エミリーの薔薇」 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference The Upper Berth by F. Marion Crawford F・マリオン・クロフォード 「上段寝台」「上床」:

« Fat Girls in Des Moines by Bill Bryson ビル・ブライソン「デモインの太った娘たち」(1) | Main | A Rose for Emily by William Faulkner フォークナー 「エミリーにバラを一輪」「エミリーにバラを」「エミリーに薔薇を」「エミリーへのバラ」「エミリーへの薔薇」「エミリーへのばら」「薔薇をエミリーに」「エミリーの薔薇」 »