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Monday, 24 December 2007

A Christmas Carol by Charles Dickens (5) チャールズ・ディケンズ 『クリスマス・キャロル』『クリスマス・カロル』 (5)

 

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 Video 1 
1971年版TVアニメ A Christmas Carol (日本公開年、邦題は未確認)
A Christmas Carol (1971)

監督:リチャード・ウィリアムズ 声の主演:アラステア・シム
Directed by Richard Williams, Starring Alastair Sim as Scrooge (voice)


 Video 2 
1951年版映画 "Scrooge" (日本公開年、邦題は未確認) のラストシーン
Final part of the film Scrooge (1951), released in the U.S. as A Christmas Carol

監督:ブライアン・デズモンド・ハースト 主演:アラステア・シム
Directed by Brian Desmond Hurst, Starring Alastair Sim as Scrooge


 Video 3 
1938年版映画 『クリスマス・キャロル』 予告篇
A Christmas Carol (1938) Trailer

監督: エドウィン・L・マリン 主演: レジナルド・オーウェン
Directed by Edwin L. Marin, Starring Reginald Owen as Scrooge


 Video 4 
1935年版映画 『スクルージ』 全篇 Scrooge (1935) Full movie

監督: ヘンリー・エドワーズ 主演: シーモア・ヒックス
Directed by Henry Edwards, Starring Seymour Hicks as Scrooge


■初版本の挿絵と扉、ディケンズ博物館
 An illustration and the title page from the first edition,
 and The Charles Dickens Museum

03 Titlepage Charles_dickens_museum

↑ Click to enlarge ↑

Left Mr Fezziwig's Ball, an illustration by John Leech, from the 1843 first edition of A Christmas Carol.  Image source: The Project Gutenberg EBook of A Christmas Carol, by Charles Dickens.
Centre Title page.  ibid.  Many thanks to the people at Project Gutenberg for preparing this wonderful EBook. :-)
Right The front of 48 Doughty Street, London WC1N 2LX, the only surviving London home of Dickens, now The Charles Dickens Museum.  Google Map of the Museum is here.


■日本語訳 Translations into Japanese

(1) 池 2006
クリスマスの精神を本当に知る人がもしいるならば、それはスクルージだ、とはもっぱらの評判だった。世の人すべてについて、同じことが言えたらどんなにいいかしれない。タイニー・ティムに倣(なら)って、隅から隅まで、諸人(もろびと)に神の恵みを祈りたい。


(2) 清水 2003
ちゃんとしたクリスマスの祝い方を知っている人がいるとすれば、それはスクルージさんだと、必ず言われるようになった。本当に、わたしたちが、わたしたちみんなが、そう言われるようになりたいものだ! では、しめくくりに、小さなティム坊やの言葉を借りるとしよう。神さまの祝福がありますように、ぼくたちみんなにね!


(3) katokt 2003
生きてる人のなかで、かれほどクリスマスをすばらしいものにするためにはどうしたらいいかとよく知っているものはいないとまで言われるようになった。どうかわれわれについても同じ事があてはまればいいんだが、われわれ全員にとって。そしてちびっこティムがいったように、神はわれわれ全員を祝福してくれる、われわれ一人一人を。


(4) 脇 2001
世間では、クリスマスの本当の祝い方を知っている人がいるとすれば、それはスクルージさんだと言われるほどになりました。わたしたちも、いや、わたしたちみんながそう言ってもらえるようになれば、どんなにすばらしいことでしょう! 本当にそうなることを願って、ティム坊やの唱えていた言葉で、結びといたしましょう。神さまのお恵みが、みーんなぜんぶにありますように!


(5) 伊藤 1996
もし誰か、クリスマスの祝い方を知っている者がいるとすれば、彼こそ一番知っているのだと常に言われていた。そう言ったことが、私たちについても、私たち総ての者についても、本当に言ってもらえますように! それから、ティム坊やも言ったように、神様が、私たちに、私たち総てのものに、お恵みを与えて下さいますように!


(6) もき 1991
スクルージは、みんなからいわれたものだ。ちゃんとしたクリスマスの祝い方を知っているものがあるとすれば、スクルージさんこそその人だと。わたしたちも同じことがいわれたいものではないか。どうかそうなりますように! さてそこで、ティム坊やの言葉を借りて、ぼくたちみんなに、神様の祝福がありますように!


(7) 小池 1991
みんながいつも言ったものですよ――クリスマスを絵にかいたような人ですね、あの人は、って。あたしたちもみんな、そう言われたいもんですねえ。では、ティム坊やの口真似をして、「神さまのお恵みを祈りましょう!」ヘイ、ご退屈さまでした。


(8) 夏目 1989, 1991
クリスマスの祝い方を知っている人がいるとすれば、それはスクルージだ、といわれるまでになった。わたしたちも、みんな、そのようになりますように! そして、ティム坊やがいっていたように、みんなに神さまの祝福がありますように!


(9) 八木田 1989
クリスマスのよきすごしかたを知っている人がいるとすれば、それはスクルージさんだ、といつもいわれるようになったのです。わたしたちもそういわれるようになりたいですね、わたしたちぜんぶが! そして、ティム坊やがいったように、わたしたちひとりひとりに、神の祝福を!


(10) こだま 1987
この世に人はあれど、スクルージほどクリスマスのほんとうの祝い方を知っている者はない、とまでいわれるようになったのです。あなたもわたしも、そしてこの世のすべての人が、ほんとうにこういわれるようになりますように。そして、あのちっちゃなチムちゃんがいったように、神さまのおめぐみが、わたしたちみんなのうえにありますように!


(11) 吉田 1977, 1986, etc.
クリスマスがなんであるかをほんとうに知っている人がいるなら、それはスクルージに決まっている、と、人々にいつもいわれました。そういうふうに、わたしたちが、わたしたちみんながいわれるようになりたいものですね! では、チム坊やがいったように、わたしたちみんなに、神さまのおめぐみがありますように!


(12) 中川 1975, 1991
クリスマスを祝うことを知っている人がいるとしたら、それこそあの人だと、彼はいつも言われていた。私たちについても、私たちのすべての者についても、本当にそう言われてほしいものである! そして、ちびのティムが言ったように、神さまがわたしたちすべてに祝福を与えてくださいますように!


(13) 北川 1955
町の人たちは、「もし生きている人間で、クリスマスの祝いかたをほんとに知っているものがあるとすれば、それはあの人だ。」と、スクルージのことをいった。そこで、ちびのティムもいったように――「神よ、われわれを祝福したまえ。――われわれすべての人間を。」――。


(14) 原島 1954
世の中で、クリスマスの祝いかたを、よく知っている人があるとすれば、それはスクルージさんだと、いつも、うわさされました。わたしたち――わたしたちのだれも、ほんとうにそう言われたいものです! だから、ちびのティムもこう言いました。――神さま、わたしたち、みんなをおめぐみください、と。


(15) 村岡 1952, 1994
もし生きている人間でクリスマスの祝い方を知っている者があるとすれば、彼こそその人だといつも言われていた。私たちについても同じことが言われますように、私たちのすべての者がそうなりますように。それからティム坊(ぼう)が言った通り、「神よ、私たちをおめぐみください、みんな一人一人を!」


(16) 安藤 1952, 1958, etc.
もしだれかクリスマスの祝い方を知っている者があるとすれば、あのひとほどよく知っている者はないと、彼はいつも言われていた。どうか、私たち――私たちのすべてにも、そういうことが本当に言われますように! そして、チビのティムも言ったように、神よ、私たちのすべての者に祝福をお与えくださいますように!


(17) 森田 1929, 2002, etc.
若し生きてゐる人間で聖降誕祭の祝ひ方を知つてゐる者があるとすれば、あの人こそそれを好く知つてゐるのだと云ふやうなことが、彼に就いて始終云はれてゐた。吾々に就いても、さう云ふことが本當に云はれたら可からうに――吾々總てに就いても。そこで、ちび(#原文は太字でなく傍点)のティムも云つたやうに、神よ。吾々を祝福し給へ――吾々總ての人間を!


(18) 中島 1920
[略]世間の噂によると、此の男ほどクリスマスを祝ふ方法を、よく心得た者はなかつたといふ話です。私達もどうか然う言はれたいものではありませんか、ねえ、誰れにしても!ですからあのチムちやんの言葉の通り「神よ、我々の凡てを惠みたまへ!」


(19) 淺野 1902
人の傳ふるところによりますれば、この後、この酢九郎次ほど、クリスマスを祝ふ方法を、よく知つて居たものはなかつたといふ話、人たるものは誰しも、斯くありたいものだらうと存じます、目出度/\。

[上の引用のなかには、一部ルビや改行を省略したものがあります - tomoki y.]


 Audio 1 
フランス語版オーディオブック(朗読) Audiobook in French

下に引用した箇所は 4:07:22 から始まります。 Excerpt below starts at 4:07:22.


■フランス語訳 Translation into French

(. . .) pour bien se préparer à fêter Noël, et personne ne s'y entendait mieux que lui: tout le monde lui rendait cette justice. Puisse-t-on en dire autant de vous, de moi, de nous tous, et alors comme disait Tiny Tim: «Que Dieu nous bénisse, tous tant que nous sommes!»

   Cinquième couplet: La conclusion
   Cantique de Noël by Charles Dickens
   E-text at Project Gutenberg


 Audio 2 
英語原文オーディオブック(朗読) Audiobook in English

下に引用した箇所は 14:07 あたりから始まります。 Presented by CCProse. Excerpt below starts around 14:07.


 Audio 3 
ラジオドラマ 『クリスマス・キャロル』 (1938)
The CBS Campbell Playhouse 1938 broadcast of "A Christmas Carol"

ナレーション: オーソン・ウェルズ 出演: ライオネル・バリモア 下に引用した箇所は 1:05 あたりから始まります。 Excerpt below starts around 1:05.


■英語原文 The original text in English

(. . .) it was always said of him, that he knew how to keep Christmas well, if any man alive possessed the knowledge. May that be truly said of us, and all of us! And so, as Tiny Tim observed, God bless Us, Every One!

   Stave 5: The End of It
   A Christmas Carol (1843) by Charles Dickens
   E-text at Project Gutenberg


■日本語訳の書誌情報 Bibliography on Japanese translations

(1) 池 2006
   チャールズ・ディケンズ=著 池央耿(いけ・ひろあき)=訳
   『クリスマス・キャロル』光文社古典新訳文庫 2006/11
 
(2) 清水 2003
   ディケンズ=作 清水奈緒子(しみず・なおこ)=訳
   『クリスマス・キャロル』ポプラ社文庫 2003/10       

(3) katokt 2003
   チャールズ・ディケンズ=著
   katokt (katoukui@yahoo.co.jp) =訳
   E-text『クリスマスキャロル 翻訳 1.00版』2003

(4) 脇 2001
   ディケンズ=作 脇明子=訳
   『クリスマス・キャロル』岩波少年文庫 2001/12

(5) 伊藤 1996
   チャールズ・ディケンズ=著 伊藤廣里(いとう・ひろさと)=訳
   『クリスマス・キャロル』近代文芸社 1996/12

(6) もき 1991
   チャールズ・ディケンズ=作 もき かずこ(本名: 本城和子, 1949-)=訳
   ロベルト・インノチェンティ Roberto Innocenti (1940-) =絵
   『クリスマス・キャロル』西村書店 1991/12/25

(7) 小池 1991
   チャールズ・ディケンズ=著 小池滋=訳「クリスマス・キャロル」
   『クリスマス・ブックス』ちくま文庫 1991/12/04 所収

(8) 夏目 1989, 1991
   ディケンズ=作 夏目道子=訳 浜田洋子=絵
   8a.クリスマス・キャロル』フォア文庫 金の星社 1991/11
   8b.クリスマス・キャロル』世界の名作ライブラリー7 金の星社 1989/12
   引用は 8b. に拠りました。

(9) 八木田 1989
   チャールズ・ディケンズ=作 八木田宜子(やぎた・よしこ)=訳
   『クリスマス・キャロル』少年少女世界名作の森2(全20巻)
   集英社 1989/11

(10) こだま 1987
   チャールズ・ディケンズ=作 こだまともこ=訳『クリスマス キャロル
   少年少女世界文学館7(全24巻)講談社 1987/11

(11) 吉田 1977, 1986, etc.
   チャ-ルズ・ディケンズ=作 吉田新一=訳
   11a.クリスマス・キャロル』世界の名作全集 国土社 1995/06
   11b. リスベート・ツヴェルガー=絵 Illustrated by Lisbeth Zwerger
    『クリスマス・キャロル』太平社 1989/11
   11c.『クリスマス・キャロル』大活字本シリーズ 埼玉福祉会 1986/04
   11d.クリスマス・キャロル』国土社版世界の名作2 1977/11
   引用は 11b. に拠りました。

(12) 中川 1975, 1991
   ディケンズ=著 中川敏(なかがわ・さとし)=訳
   12a.クリスマス・キャロル』集英社文庫 1991/11
   12b.「クリスマス・キャロル」
    『愛蔵版 世界文学全集15』集英社 1975/10 所収
   引用は 12a. に拠りました。

(13) 北川 1955
   ディケンズ=原作 北川千代(きたがわ・ちよ)=著(再話)
   『クリスマス・カロル』世界名作全集120
   大日本雄弁会講談社 1955/11

(14) 原島 1954
   ディケンズ=作 原島善衛(はらしま・よしもり)=訳
   「クリスマス・キャロル」
   『世界少年少女文学全集6 イギリス編4』創元社 1954/05 所収
   ルビは省略しました。

(15) 村岡 1952, 1994
   ディケンズ=作 村岡花子=訳
   15a.クリスマス・キャロル』世界文学の玉手箱18
    河出書房新社 1994/12
   15b.クリスマス・カロル』新潮文庫 1952/11
   引用は 15b. に拠りました。

(16) 安藤 1952, 1958, etc.
   ディケンズ=著 安藤一郎=訳
   16a.クリスマス・カロル』角川文庫 新版 1966.7
   16b.世界名作全集 若草物語/クリスマス・カロル』平凡社 1958.12
   16c.クリスマス・カロル』角川文庫 1950.12
   引用は 16a. に拠りました。

(17) 森田 1929, 2002, etc.
   ディツケンス=著 森田草平=訳
   17a. E-text『クリスマス・カロル(舊字舊假名版)』
    (通常電子テキストハイパー・マルチメディア版
    電子化:2004/12/25 松岡光治。底本は 17c.
    ディケンズ・フェロウシップ日本支部サイト内の 作品の翻訳
    というページから、リンクが張られている。
   17b. E-text『クリスマス・カロル
    青空文庫 2002/12/22 作成
    入力:大久保ゆう、校正:松永正敏。底本は 17c.
    ただし、旧字、旧仮名の表記は、あらためられている。
    疑問点については、1938/02/05 の改版13刷が参照されている由。
   17c.クリスマス・カロル』岩波文庫 1929/04(昭和4)
   引用は 17c. に拠りました。

(18) 中島 1920
   ディッケンス=作 中島孤島(なかじま・ことう)=譯
   『世界少年文學名作集 13 クリスマス・カロル
   家庭讀物刊行會 定價 金貳圓五拾錢 1920/08/31(大正9)
   国立国会図書館デジタル化資料
   祝・達・神の旧字はそれぞれ新字で置き換えました。
   原文は総ルビですが、ここでは省略しました。

(19) 淺野 1902
   チヤールス、デツケンス=著 淺野和三郎=譯
   『クリスマス、カロル』大日本圖書 定價金四拾錢 1902/04(明治35)


■邦訳リスト List of Japanese translations of A Christmas Carol

多数ある A Christmas Carol の日本語訳のうち書籍として出版されたものについての詳細なリストは、次のページにあります。

* 作品の翻訳 Japanese Translations
ディケンズ・フェロウシップ日本支部 The Dickens Fellowship of Japan


■舞台/映画/テレビ/ラジオ/オペラ化作品
 Adaptations for theatre, film, television, radio, and opera

* List of A Christmas Carol adaptations - Wikipedia
* Film and television adaptations at IMDb


■更新履歴 Change log

2015/07/26 フランス語版オーディオブックの YouTube 画面を追加しました。
2013/08/30 中島孤島=譯 1920/08/31 を追加しました。
2012/08/15 つぎの2つの YouTube 画面を追加しました。
         1) 1971年版アニメ A Christmas Carol (1971)
         2) 1939年ラジオドラマ A Christmas Carol (1939)
2011/11/21 英語原文の朗読の YouTube 動画を追加しました。
2010/06/24 映画 『クリスマス・キャロル』 (1938) 予告篇の
         YouTube 動画を追加しました。
2009/12/11 映画 『クリスマス・キャロル』 (1951) ラストシーンの
         YouTube 動画を追加しました。
2008/10/24 原島善衛=訳 1954/05 を追加しました。
2008/04/25 安藤一郎=訳 1966/07 を追加しました。
2008/03/16 淺野和三郎=譯 1902/04 を追加しました。
2008/02/13 北川千代=著(再話)1955/11 を追加しました。
2007/12/25 中川敏=訳 1991/11 を追加しました。

 

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