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Sunday, 02 March 2008

Strange Meeting by Wilfred Owen オーウェン / オウエン 「見知らぬものとの出会い」「不思議な出会い」「奇妙な出逢い」「不思議な邂逅」

        目次 Table of Contents

■はじめに Introduction
 Video 1  Wilfred Owen - Strange Meeting
 Video 2  Wilfred Owen: A Remembrance Tale (2007)
 Video 3  ウォー・レクイエム (1989) DVD予告篇
 Images   映画・詩集・肖像写真 Film, collection of poems, and portrait
■日本語訳 Translations into Japanese
  (J1) 引地(壺齋) 2009
  (J2) 本橋 2001
  (J3) 大平 2001
  (J4) 松浦 2000
  (J5) 佐藤 1993
  (J6) 鶴見 1992, 1995
  (J7) 平井 1990
  (J8) 安田 1975
  (J9) 中桐 1959, 1970
 Audio 1  朗読: アラン・デイヴィス・ドレイク Read by Alan Davis Drake
 Audio 2  朗読: トム・オベドラム Read by Tom O'Bedlam
 Audio 3  朗読: ケネス・ブラナー Read by Kenneth Branagh
 Audio 4  朗読: クラシック・ポエトリー・アラウド Read by Classic Poetry Aloud
■英語原文(全文) The original text in English (complete)
■外部リンク External links
■更新履歴 Change log


■はじめに Introduction

ウィルフレッド・オーウェンの詩「不思議な出逢い」。さまざまな翻訳版を抜粋して読みくらべてみます。この稿のいちばん下の方に英語原詩の全文を掲載します。原詩の行頭に四角(■)の付いている行が、訳文において抜粋されている行を表します。


 Video 1 
Wilfred Owen - Strange Meeting

Uploaded to YouTube by ThisDarkPlace on 13 May 2009. From a 1995 BBC programme about World War One Poets - Starring Sam West as Wilfred Owen.


 Video 2 
Wilfred Owen: A Remembrance Tale (2007) 1 of 4
監督: ルイーズ・フーパー 出演: サミュエル・バーネット 案内: ジェレミー・パクスマン

Uploaded to YouTube by Karen O'Toole on 15 Aug 2012. Directed by Louise Hooper. Starring Samuel Barnett. Presented by Jeremy Paxman.


 Video 3 
ウォー・レクイエム (1989)』 DVD予告篇
監督: デレク・ジャーマン 詩: ウィルフレッド・オーウェン
音楽: ベンジャミン・ブリテン 出演: ナサニエル・パーカー、ローレンス・オリヴィエ

Uploaded to YouTube by KinoInternational on 25 Jul 2008. War Requiem (1989)  DVD Trailer. Directed by Derek Jarman. Music by Benjamin Britten, Starring Nathaniel Parker, Laurence Olivier.


  Images  
映画・詩集・肖像写真 Film, collection of poems, and portrait

↓ クリックして拡大 Click to enlarge ↓

a. War_requiem_2

b. 41rwqr4chxl c. Owen


■日本語訳 Translations into Japanese

(J1) 引地(壺齋) 2009
ぼくは戦場を逃げ出して
花崗岩を抉ってできた深くて暗い
トンネルの中を歩いているようだった
     [略]
男の微笑からぼくはここが恐ろしい広間だと
その死んだ微笑からここが地獄だと悟った
     [略]
“誰だか知らないけど” ぼくは言った “ここには嘆くべきことはない”
“そのとおりだ” 男は言った “過ぎ去ってしまった日々や
希望のないことは別だが
君の希望がどんなものにせよ ぼくにも希望があった
     [略]
ぼくは勇気を持っている 不思議な勇気を
ぼくは知恵を持っている 大いなる知恵を
     [略]
ぼくは君が殺した敵兵なんだ
この暗がりでもすぐ分った 君はそんなふうにしかめ面をしながら
昨日ぼくを剣で刺し殺したんだ
はらいのけようとしたけど 手がかじかんでできなかった
もう寝よう”

  • ウィルフレッド・オーウェン=作 壺齋散人(本名: 引地博信)=訳

(J2) 本橋 2001
     [略]
この男の微笑みから、わたしはこの陰気な回廊がどこかわかった
その死んだような微笑みで、わたしは自分たちが地獄のなかに立っていると知るのだ。
     [略]
「友よ、わたしは君が殺した敵だよ。
わたしにはこの暗闇でも君が分かる、なぜなら君はきのうわたしを突き殺したときと同じ顔をしているからね。
わたしも攻撃をかわそうとしたが、わたしの手が言うことをきかず動かなかったのさ。さあいっしょに眠るとしようか……」

  • ウィルフレッド・オーウェン=作 「見知らぬものとの出会い」
    上の訳文は、下の論考から、オーウェンの詩の一部が引用されている箇所を tomoki y. が抽出したもの。下の鶴見訳、平井訳や英語原文に引用した箇所のうち、この本橋訳では訳出されていない部分があります。
  • テッサ・モーリス・スズキ=著 本橋哲也=訳 「記憶と記念の強迫に抗して」 『世界』 2001年10月号 収載 Excerpts at モーリス・スズキ世界

(J3) 大平 2001
戦闘を逃れて僕はどこか、薄暗いトンネルの奥深くにいた。
     [略]
そして彼の微笑で僕は悟ったのだ。その死の微笑で、
この広い陰鬱な場所が何であるかを。
僕たちは地獄にいたのだった。
     [略]
「見知らぬ友よ、」僕は言った。「ここではもう嘆くこともない」
「そのとおり」と彼は言った。「果たせなかった年月と絶望を除いては。
君の希望がどういうものであったかは知らないが、私の人生も希望に溢れていた。
     [略]
勇気こそは私のものであり、神秘さえも兼ね備えていた。
私には英知があり、巧みにやり遂げる力があった。
     [略]
友よ、私は君が殺した敵なのだ。
暗闇の中でも、私にはすぐ君がわかった。
何故なら君は昨日、私を刺し、殺したときに顔をしかめたからだ。
私は手でよけたが、私の両手は汚れ、冷たかった。
さあ、そろそろ眠りにつこう……」


(J4) 松浦 2000
いつのまにか、前線から脱走し、とある ふかく暗いトンネルに迷い込んだみたいだ。
     [略]
奴の微笑で、じぶんがいま暗いの大広間に
そう、奴の死の微笑で 地獄にいるのがわかった。
     [略]
「奇妙な友よ、ここで きみは歎く理由(わけ)はない」というと
「そのとおり 未完の歳月と絶望を除いては」と
相手はこたえた、「君の希望が何であれ
おれの人生も同じさ。
     [略]
僕には勇気が、異様な予感が、
そして、知恵が、推移を見る眼が——[略]なくはなかった、だが……。
     [略]
何をかくそう、このおれは、きみに殺された敵兵だ
暗闇でも、きみがわかったよ。昨日きみが
銃剣で突き刺し 殺したとき、しかめっ面をしたからさ。
おれは逃れようとしたが、手が冷たくて、やられたよ。
さあ、友よ、もういっしょに、死の眠りにつくことにしよう……」。


(J5) 佐藤 1993
[訳文は追って挿入するつもりです - tomoki y.]


(J6) 鶴見 1992, 1995
どうやら私は戦いの場から脱(ぬ)けたらしい。
なにか深い、薄暗い隧道(トンネル)を通って、
     [略]
彼の微笑で私にはわかった、この陰気な部屋が。
死相を帯びたその微笑で、私は今地獄に立っていることを知った。
     [略]
「見知らぬ友よ」と私は言った、「悲しむべきことはここには何もありませんね。」
「何も」と相手はこたえた、「生きられなかった年月のことを除いては。
もはや希望をもたずにここにいるしかありません。あなたに希望があったように私にもありました。
     [略]
私には勇気があった。現在をこえる不思議な予感も。
私には智慧(ちえ)があった。自己をおさえる力も。
     [略]
友よ、私は、あなたの殺した敵です。
この暗いなかでも、すぐに私にはあなたがわかりました。顔をしかめていたから。
きのう、私をさし殺した時にも、おなじように顔をしかめていました。
私は、かわそうとしたが、両手は動かず、もうつめたかった。
さあ、ともに眠りにつきましょう。」

  • W・オウエン=作 鶴見俊輔=訳 「不思議な出会い」
  • a の底本は b。引用は a に拠りました。

(J7) 平井 1990
戦場を逃れて、どこか深く暗いトンネルに
入り込んでしまったらしかった。
     [略]
僕は、その微笑から、ここが例の恐ろしい広間であることを知った。
その死の微笑から、僕たちが今地獄にいることを知ったのだ。
     [略]
「誰だか知らないが、君、ここでは悔やむことは何もないな」と僕は言った。
「そうだ」と彼は言った、「但し、空しく過した、あのやるせなかった歳月は別だ。
君の希望が何であるにせよ、僕も昔は希望をもっていた。
     [略]
僕には勇気が、異様な予感が、
そして、知恵が、推移を見る眼が——[略]なくはなかった、だが……。
     [略]
君、僕は君に殺された君の敵兵なんだ。
この暗闇でも、すぐ君だと分ったんだ。ほうら、そんな風に、
昨日僕を銃剣で刺殺した時も、君は渋面(じゅうめん)を作っていたな。
実は撥(は)ねつけようとしたが、冷えた手がそれを嫌がったんだ。
僕たちも、そろそろ眠ろうじゃないか……」

  • ウィルフレッド・オーウェン=作 平井正穂=訳 「不思議な邂逅」 平井正穂=編 『イギリス名詩選』 岩波文庫 1990/02 所収

(J8) 安田 1975
[訳文は追って挿入するつもりです - tomoki y.]


(J9) 中桐 1959, 1970
どうやら僕は戦場から逃げ出し、大戦争が
切り立たせた花崗岩(かこうがん)をずっと以前に抉(えぐ)りぬいた
深く鬱陶(うっとう)しいトンネルを降りていったんだ。
     [略]                 そして僕は、
彼の微笑により、あの陰気な広間を知った、
彼の死の微笑により、地獄にいるのを知った。
     [略]
僕は言った、「見知らぬ友よ、ここには何も嘆く理由はない」と。彼は言った、
「何もない、破滅の歳月と絶望のほかは。
君がどんな希望を持っているにせよ、
僕の人生にも希望はあった。
     [略]
勇気は僕のもの、僕は神秘を持っていた、
叡智(えいち)は僕のもの、僕は支配力を持っていた、
     [略]
友よ、僕は君が殺した敵だ。
この暗闇でも君とわかったが、きのう僕を
突き殺した時も同じしかめ面(つら)をしたからだ。
僕は受け流したんだ、だが両手は、動かず冷たかった。
さあ、一緒に眠ろう……」
[ルビを一部省略しました - tomoki y.]

  • W・オゥエン=作 中桐雅夫=訳 「奇妙な出逢い」
  • 引用は b に拠りました。

■スペイン語訳 Translations into Spanish

(Es1) Insausti, 2011
Imaginaba haber salido del combate
por un profundo túnel, excavado hace tiempo
en la roca por mano de titanes.
   [Omission]
Por su sonrisa conocí aquel hosco lugar,
en su mueca de muerte supe que era el Infierno.
   [Omission]
«Extraño amigo-dije-aquí no hay nada que llorar».
«Nada-respondió él-salvo el tiempo abolido
y la desesperanza. Cualquiera que fue tuya
fue también mía un día: busqué sin freno alguno
   [Omission]
Busqué siempre el dolor, pero encontré el misterio.
Busqué siempre el saber, pero encontré el dominio:
   [Omission]
«Yo soy, amigo mío, aquel al que mataste.
Te conocí en lo oscuro, pues tenías el gesto
con el que ayer hundiste en mí tu bayoneta.
Intenté, sí, esquivarla, pero estaban heladas
y dormidas mis manos. Durmamos, pues, ahora…»


(Es2) Montezanti
Pareció que yo escapaba de la batalla
por un profundo, obtuso túnel, mucho tiempo atrás cavado
a través de granitos que abovedaron guerras titanicas
   [Omission]
Por su sonrisa recordé esa sala lóbrega,
por su sonrisa muerta supe que estábamos en el lnfiemo.
   [Omission]
"Extraño amigo", dije, "aquí no hay razón para el lamento".
"Ninguna", dijo el otro, "salvo los años deshechos,
la desesperanza. Cualquiera sea la esperanza de que seas dueño
también lo fue mi vida. Yo me lancé, violento, a la caza,
   [Omission]
no la del progreso. Mío fue el coraje y yo tuve el misterio,
mía fue la prudencia, y yo fui diestro
   [Omission]
Soy el enemigo, amigo, que has matado.
Te conocí en esta oscuridad porque así ayer mostrabas
el ceño cuando, a través de mí, has punzado y matado”.
Le repliqué, pero mis manos estaban reacias y frías.
“Ahora durmamos…”


 Audio 1 
朗読: アラン・デイヴィス・ドレイク Strange Meeting read by Alan Davis Drake

Uploaded to YouTube by FULL audio books for everyone on 24 Nov 2012. Audio courtesy of LibriVox.


 Audio 2 
朗読: トム・オベドラム Strange Meeting read by Tom O'Bedlam

Uploaded to YouTube by SpokenVerse on 20 Sep 2012


 Audio 3 
朗読: ケネス・ブラナー Strange Meeting read by Kenneth Branagh

Uploaded to YouTube by tediousoldfools on 17 Oct 2009


 Audio 4 
朗読: クラシック・ポエトリー・アラウド Read by Classic Poetry Aloud


■英語原文(全文) The original text in English (complete)

■It seemed that out of battle I escaped
■Down some profound dull tunnel, long since scooped
■Through granites which titanic wars had groined.

   Yet also there encumbered sleepers groaned,
   Too fast in thought or death to be bestirred.
   Then, as I probed them, one sprang up, and stared
   With piteous recognition in fixed eyes,
   Lifting distressful hands, as if to bless.
■And by his smile, I knew that sullen hall,---
■By his dead smile I knew we stood in Hell.

   With a thousand pains that vision's face was grained;
   Yet no blood reached there from the upper ground,
   And no guns thumped, or down the flues made moan.
■'Strange friend,' I said, 'here is no cause to mourn.'
■'None,' said that other, 'save the undone years,
■The hopelessness. Whatever hope is yours,
■Was my life also; I went hunting wild
   After the wildest beauty in the world,
   Which lies not calm in eyes, or braided hair,
   But mocks the steady running of the hour,
   And if it grieves, grieves richlier than here.
   For by my glee might many men have laughed,
   And of my weeping something had been left,
   Which must die now. I mean the truth untold,
   The pity of war, the pity war distilled.
   Now men will go content with what we spoiled,
   Or, discontent, boil bloody, and be spilled.
   They will be swift with swiftness of the tigress.
   None will break ranks, though nations trek from progress.
■Courage was mine, and I had mystery,
■Wisdom was mine, and I had mastery:
   To miss the march of this retreating world
   Into vain citadels that are not walled.
   Then, when much blood had clogged their chariot-wheels,
   I would go up and wash them from sweet wells,
   Even with truths that he too deep for taint.
   I would have poured my spirit without stint
   But not through wounds; not on the cess of war.
   Foreheads of men have bled where no wounds were.

■'I am the enemy you killed, my friend.
■I knew you in this dark: for so you frowned
■Yesterday through me as you jabbed and killed
■I parried; but my hands were loath and cold.
■Let us sleep now....'


■外部リンク External links


■更新履歴 Change log

  • 2014/10/23 「はじめに」の項を新設し、松浦暢=訳 2000/10/10 と2種類のスペイン語訳を追加しました。
  • 2012/11/12 つぎの2本の YouTube 画面を追加しました。
  • 2012/11/12 つぎの2本の YouTube 画面を追加しました。
    1. Wilfred Owen - Strange Meeting
    2. Wilfred Owen: A Remembrance Tale (2007)
  • 2012/09/22 トム・オベドラムによる朗読の YouTube 画面を追加しました。
  • 2011/01/10 引地博信(壺齋散人)=訳 2009/05/18 を追加しました。
  • 2010/04/24 『ウォー・レクイエム』 (1989) DVD予告篇と、ケネス・ブラナーによる朗読の計2本の YouTube 動画を追加しました。
  • 2008/03/11 中桐雅夫=訳 1959/01 を追加しました。

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