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Saturday, 20 June 2009

Economy (from Walden) by Henry David Thoreau ヘンリー・D・ソロー 「経済」「生計」「經濟」(『ウォールデン―森の生活』より)

        目次 Table of Contents

 Images  表紙画像 Cover photos
■はじめに Introduction
■中國語譯(繁體字) Translation into traditional Chinese
■日本語訳 Translations into Japanese
  (J1) 柴田 2013
  (J2) 今泉 2004
  (J3) 酒本 2000
  (J4) 飯田 1995, 2001
  (J5) 佐渡谷 1991
  (J6) 神原 1983
  (J7) 真崎 1981, 1989, etc.
  (J8) 出水 1957, 1976
  (J9) 富田 1953, 1963
  (J10) 神吉 1951, 1979, etc.
  (J11) 宮西 1950
  (J12) 酒井 1948
  (J13) 今井(規) 1948
  (J14) 古舘 1930, 1933
  (J15) 和田 1927
  (J16) 今井(嘉) 1925, 1934
  (J17) 水島 1911, 1913, etc.
■トルコ語訳 Translation into Turkish
■ギリシャ語訳 Translation into Greek
■ロシア語訳 Translation into Russian
■チェコ語訳 Translation into Czech
■スウェーデン語訳 Translation into Swedish
■ドイツ語訳 Translation into German
■イタリア語訳 Translation into Italian
■ポルトガル語訳 Translation into Portuguese
■スペイン語訳 Translations into Spanish
  (Es1)
  (Es2)
■フランス語訳 Translation into French
 Video  Walden: Videobook by CCProse
■英語原文 The original text in English
■ネット上の電子テキストや朗読録音など Online resources, etc.
■日本語訳の比較 Comparison of Japanese translations
■日本語訳のリスト - 出版年順 Japanese translations: From new to old
■日本語訳のリスト - 訳者別 Japanese translations: By translators
■解説書・研究書その他 Guides, Studies, etc. in Japanese
■邦題の異同 Variations of the title translated into Japanese
■その他の外部リンク Other external links
■更新履歴 Change log


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表紙画像 Cover photos

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a. 2005_walden_masaki_yoshihiro b. 2004_walden_imaizumi_yoshiharu c. 2000_walden_sakamoto_masayuki

d. 1995_walden_iida_minoru e. 1991_walden_sadoya_shigenobu f. Walden_motto_shiritai

■はじめに Introduction

『ウォールデン』本文冒頭の第一パラグラフ。


■中國語譯(繁體字) Translation into traditional Chinese

當我寫後面那些篇頁,或者後面那一大堆文字的時候,我是在孤獨地生活著,在森林中,在馬薩諸塞州的康科德城,瓦爾登湖的湖岸上,在我親手建築的木屋裏,距離任何鄰居一英里,只靠著我雙手勞動,養活我自己。在那裏,我住了兩年又兩個月。目前,我又是文明生活中的過客了。

   經濟篇
   《瓦爾登湖(中英對照)》 學生必讀世界名著
   [美]亨利·戴維·梭羅 著 徐遲 譯
   中國國際廣播出版社 2008-01-01
   Excerpt at 精彩香港書城 (www.exvv.hk)


■日本語訳 Translations into Japanese

(1) 柴田 2013
以下の文章を、もしくはその大半を書いたとき、私は一人で森に住んでいた。どの隣人からも一マイル離れた、マサチューセッツ州コンコードのウォールデン池の畔(ほとり)に自分で建てた家に住んで、専(もっぱ)ら自分の手を使って働いて生計を立てていた。私はそこに二年二か月住んだ。現在は再び文明生活の一時滞在者である。

   ヘンリー・デイヴィッド・ソロー=著 柴田元幸(しばた・もとゆき)=部分訳
   「ウォールデン——森の生活」
   柴田元幸=編・訳 『書き出し「世界文学全集」』 河出書房新社 2013/08/30


(2) 今泉 2004
私がこの本を書いたのは――正確には多くの部分を書いたのは――いちばん近い人家から一マイルほど離れたマサチューセッツ州コンコードの森に入って、ひとりで暮らした時のことです。私はウォールデン池のほとりに家を建て、自分の手で得た糧(かて)で生きました。私はそこで二年と二か月を暮らしました。私は今ふたたび、文明化した社会をうごめいて生きる身になっています。

   「第1章 経済」
   ヘンリー・D・ソロー=著 今泉吉晴(いまいずみ・よしはる)=訳
   『ウォールデン―森の生活』 小学館 2004-05-01


(3) 酒本 2000
以下の文章を、と言うよりむしろその大部分を書いた頃、ぼくはマサチューセッツ州コンコードにあるウォールデン池のほとりの森の中で、どんな隣人からも一マイル離れて一人で暮らしていた。住居(すまい)はぼくが自分で作り、生計も人手はいっさい借りずに自分でたてた。そこで暮らしたのは二年と二ヵ月、そして今はとりあえず文明生活にもどっている。

   「生計」
   ヘンリー・D・ソロー=著 酒本雅之(さかもと・まさゆき)=訳
   『ウォールデン―森で生きる』 ちくま学芸文庫 2000-03


(4) 飯田 1995, 2001
以下の頁、というよりもその大部分を書いたとき、私はどの隣人からも一マイル離れた森のなかにひとりで暮らしていた。マサチューセッツ州コンコードにあるウォールデン湖のほとりに自分で建てた小屋を住処(すみか)とし、手を使った労働だけで生活の糧(かて)を得ていたのである。私は二年二ヵ月のあいだ、そこで暮らした。現在はふたたび文明社会の逗留者となっている。

   「経済」
   H・D・ソロー=著 飯田実(いいだ・みのる)=訳
  ★a.森の生活―ウォールデン(上)』 (全2冊)
     ワイド版岩波文庫 2001-01-16
   b.森の生活―ウォールデン(上)』 (全2冊) 岩波文庫 1995-09


(5) 佐渡谷 1991
私が本書の大部分のページを書いたのは、マサチューセッツ州のコンコードにあるウォールデン池畔に自分で建てた家においてである。そこは近隣から一マイル離れた森の中にあり、私一人が住んでいた。しかも私は自分の手仕事だけで生計を立てていたのだ。そこに二年二ヵ月暮した。現在は再び文明生活の住人に戻っている。

   「経済」
   ヘンリー・D・ソロー=著 佐渡谷重信(さどや・しげのぶ)=訳
   『森の生活―ウォールデン』 講談社学術文庫 1991-03-10


(6) 神原 1983
以下のページ、と言うよりもその大部分を書いた当時、私はマサチューセッツ州はコンコードの森の中にいて、最も近い隣人から一マイルも離れたウォールデン池(ポンド)のほとりに自分で建てた家に住み、自分の手による労働だけで暮らしを立てていた。私はそこで二年二ヶ月生活した。現在はふたたび文明生活にもどっている。

   「経済」
   H・D・ソーロウ=著 神原栄一(かんばら・えいいち)=訳
   『森の生活』 荒竹出版 1983-06-20


(7) 真崎 1981, 1989, etc.
これからの話の大半は、マサチューセッツ州コンコードの森にあるウォールデン湖のほとりで、ぼくが自分で作った家に住んでいたときに書いたものだ。そこは、いちばん近くの家でさえ一マイルも離れているという人里離れた所で、生活に必要なものはすべてぼくの肉体労働だけで手に入れていた。そして、そこには二年と二か月の間暮していた。いまは、また文明社会の世話になっている。

   第1章 衣食住の基本問題
   「生活をみつめなおす目」
   ヘンリー・D・ソロー=著 真崎義博(まさき・よしひろ)=訳
  ★a.森の生活』 本山賢司 イラスト 宝島社 2005-12-15(新装版)
     版元による紹介ページ
   b.森の生活―ウォールデン』 宝島社文庫 2002-11(新装版)
   c.森の生活―ウォールデン』 宝島社文庫 1998-11
   d.森の生活―ウォールデン 愛蔵版』 本山賢司 絵
     JICC出版局 1989-03-10
   e.新訳・森の生活―ウォールデン』 本山賢司 絵
     JICC出版局 1981-02-01


(8) 出水 1957, 1976
[訳文は追って挿入するつもりです - tomoki y.]

   「章題未確認」
   ソロー=著 出水春三(でみず・はるぞう)=訳注
  ☆a. 対訳 森の生活』 南雲堂 英和対訳・学生文庫44 1976-12
   b.森の生活―ウォールデン』 南雲堂 Phoenix library 1957


(9) 富田 1953, 1963
私が本書を、と言ってもその大部分を書いた頃には、私は、マサチューセッツ州コンコードのウォールデン池畔の一哩(マイル)も行かねば一人の隣人もいない森の中で、自分自身で建てた家に一人で住み、自分の手の働きだけを頼りに生計を立てていた。私はそこに二年と二ヵ月の間住んでいた。現在では、また文明生活の寄寓者となっている。

   「経済」
   ソーロー=著 富田彬(とみた・あきら)=訳
  ★a. 「森の生活(抄)」『世界人生論全集6』 筑摩書房 1963-07-15
   b.森の生活―ウォールデン』 角川文庫 1953-06-30


(10) 神吉 1951, 1979, etc.
以下のページの大部分を書いたのは、わたしがマサチュセッツ州のコンコードの森のなかで、いちばん近い隣人が一哩もはなれているウォールデンの池のほとりに自分で建てた家に住み、自分の手による勞働だけにたよって生活の料(しろ)をえていた時のことであった。わたしはそこで二年と二ヶ月くらした。現在はふたたび文明社會にもどっている。

   「經濟」
   ヘンリー・D・ソロー=著 神吉三郎 (かんき・さぶろう)=訳
   a.森の生活―ウォールデン』 ワイド版岩波文庫 1991-12-05
   b.森の生活―ウォールデン』 岩波文庫 1979-05-16(改版)
  ★c. 『森の生活―ウォールデン(上)』 岩波文庫 1951-05-25


(11) 宮西 1950
森のなかに獨り棲んでいた頃、私はこの文章の殆ど大部分を書いた。マサチューセッツ州コンコードのウォールデン湖畔、いずれの人家からも一哩離れた森の中に、私は自分自身で建てた家に棲み、自分の腕で働くだけで生活の資を得ていた。其處で私は二年と二ヵ月のあいだ暮した。現在はまた文明生活の寄寓者にかえつている。

   「經濟」
   ソロー=著 宮西豐逸(みやにし・ほういつ)=譯
   『森の生活』 世界思想選書15 三笠書房 1950-07-31


(12) 酒井 1948
[この章は訳出されていません - tomoki y.]

   ソロー=著 酒井賢(さかい・けん)=訳
   『ウォルデン池畔にて』 養德社 1948-10-30
   抄訳。書名は表紙に拠る。奥付の表記は「ウォールデン池畔にて」。


(13) 今井(規) 1948
私が、本書をと云ふよりは寧ろ本書の大部分を書いた頃は、マサチューセッツ州コンコードのウォルデン池畔、一哩四方の間には、一軒の隣家も無い森の中で、自分で建てた家の中に、只一人で住んでゐた。そして自分の手の勞働のみに依つて生計を立てゝゐた。私は其處で二年と二ヶ月間暮したのであつた。今では、私は又再び、文明社會の寄寓者の一人である。

   「經濟」
   ソロオ=著 今井規清(いまい・のりきよ)=訳
   『森の生活』 大泉書店 1948-10-10


(14) 古舘 1930, 1933
私が次ぎの記録を、と云つても全部ではなくその大部分を書いた頃は、マサチューセット州コンコードのウォルデン池畔で、一哩の間一軒の人家もない森の中に、しかも私自身の建てた家に、私はたゞ一人住んでゐた。そして、自分の手の勞働だけで生計を立てゝゐた。私は其處で二年二ヶ月間暮した。現在では、私は又、文明生活の寄寓者である。

   「經濟」
   ヘンリー・ダヴィッド・ソロー=著
   古舘淸太郎(ふるだち・せいたろう)=譯
   a.森の生活』 春秋社 春秋文庫 1933(昭和8)
  ★b. 「ウオルデン」『世界大思想全集32』 春秋社 1930-06-10(昭和5)


(15) 和田 1927
[この章は訳出されていません - tomoki y.]

   ヘンリイ・デヴィッド・ソロオ=著 和田傳(わだ・つとう)=譯述
   「森の生活」
   『名作選集世界田園文學』 文敎書院 1927-10-05(昭和2) 抄訳


(16) 今井(嘉) 1925, 1934
私が本書を、と云ふよりは寧ろ本書の大部分を書いた頃は、マサチューセッツ州コンコードのウォルデン池畔、一哩四方の間には、一軒の隣家も無い森の中で、自分で建てた家の中に、只一人で住んでゐた。そして自分の手の勞働のみに依つて生計を立てゝゐた。私は其處で二年と二ヶ月暮したのであつた。今では、私は又再び、文明社會の寄寓者の一人である。

   「經濟」
   ソロオ=著 今井嘉雄(いまい・よしお)=譯
  ★a.森の生活』 新潮文庫 1934-03-20(昭和9)
   b.森の生活』 新潮社 1925(大正14)
   引用は a. に拠りました。引用箇所について見るかぎり、今井嘉雄譯は、
   上の今井規清訳と同文である。規清氏と嘉雄氏は同一人物だろうか?
   それとも、規清氏は嘉雄氏の親族その他の著作権継承者だろうか?


(17) 水島 1911, 1913, etc.
余は以下のページ或は寧ろその大體を書いたころ、マサチユーセツツ州、コンコードの、ワルデン池畔に、自ら家を造り、たゞ我雙手を役して生計を立てつゝ、四方一哩の間には一軒の隣家もない森林中に、孤獨の生活を送つてゐた。其間二年と二ヶ月。而して今や余は再び文明社會の寄寓者である。

   「經濟」
   トロー=原著 水島耕一郎(みずしま・こういちろう)=譯
   a.哲人の森林生活』 南天堂出版部 1933(昭和8)
  ★b.森林生活―生の價値』 中央出版社 1925-06-17 (大正14)
   c.森林生活』 中央出版社 1921-07-17 (大正10)
   d.森林生活』 成光館書店 1911(明治44)
   e.森林生活』 文成社 1911(明治44)


■トルコ語訳 Translation into Turkish

Ben bu sayfaları yazdığım zaman Walden Gölü'nün kıyılarındaki bir korulukta kendi elimle inşa ettiğim bir kulübede, en yakın komşumdan bir buçuk kilometre uzakta, yalnız başıma, yaşamımı kendi emeğimin gücüyle sağlayarak yaşıyordum. Orada iki yıl yaşadım, şimdi uygarlığa tekrar dönmüş durumdayım.

   Walden by Henry David Thoreau
   Excerpt at zamanın geçtiği hayaller


■ギリシャ語訳 Translation into Greek

Όταν έγραψα τις παρακάτω σελίδες, ή μάλλον το μεγαλύτερο μέρος τους, ζούσα μόνος στο δάσος, σε απόσταση ενός μιλίου από τον πλησιέστερο γείτονά μου, σ’ ένα σπίτι που είχα χτίσει ολομόναχος στις όχθες της λίμνης Ουόλντεν, κοντά στο Κόνκορντ της Μασαχουσέτης, και ως μοναδικό μέσο βιοπορισμού είχα τα χέρια μου. Έζησα εκεί δύο χρόνια και δύο μήνες. Τώρα βρίσκομαι γι’ άλλη μια φορά να παρεπιδημώ στον πολιτισμό.

   ΧΕΝΡΙ ΝΤΕΪΒΙΝΤ ΘΟΡΩ - Walden Ή Η ΖΩΗ ΣΤΟ ΔΑΣΟΣ
   Translated by ΑΘΑΝΑΣΙΑΔΗΣ ΒΑΣΙΛΗΣ
   ΚΕΔΡΟΣ, 2007
   Excerpt at:
   * Βιβλιοπωλείο Πολιτεία
   * Εκδόσεις ΚΕΔΡΟΣ


■ロシア語訳 Translation into Russian

Когда я писал эти страницы - вернее, большую их часть, - я жил один в лесу, на расстоянии мили от ближайшего жилья, в доме, который сам построил на берегу Уолденского пруда в Конкорде, в штате Массачусетс, и добывал пропитание исключительно трудом своих рук. Так я прожил два года и два месяца. Сейчас я снова временный житель цивилизованного мира.

   Хозяйство
   Генри Дэвид Торо. Уолден, или Жизнь в лесу
   Пер. - З.Александрова. М., "Наука", 1979.
   E-text at Lib.Ru


■チェコ語訳 Translation into Czech

Když jsem psal tyto stránky, či spíše jejich podstatnou část, žil jsem sám v lesích na míli daleko od nejbližšího souseda, v domě, který jsem si sám postavil na břehu rybníka Walden poblíž městečka Concord ve státě Massachusetts a živil se výhradně prací svých rukou. Žil jsem tam dva roky a dva měsíce. Nyní se opět zdržuji v civilizovaném světě.

   Jak hospodařit
   Walden aneb Život v lesích by Henry David Thoreau
   Translated by Josef Schwarz
   Praha a Litomyšl 2006
   Excerpt at iLiteratura.cz


■スウェーデン語訳 Translation into Swedish

När jag skrev denna bok, eller i alla fall det mesta av den, levde jag ensam, i skogarna, en mil från närmaste granne, i ett hus jag själv byggt vid stranden av en skogstjärn, benämnd Walden Pond, i Concord, Massachusetts; jag förskaffade mig under denna tid mina existensmöjligheter uteslutande genom mina händers arbete. [Omission]

   Skogsliv vid Walden by Henry David Thoreau
   Excerpt at Sydsvenskan


■ドイツ語訳 Translation into German

Als ich die folgenden Seiten, oder vielmehr den größten Teil derselben schrieb, lebte ich allein im Walde, eine Meile weit von jedem Nachbarn entfernt in einem Hause, das ich selbst am Ufer des Waldenteiches in Concord, Massachusetts, erbaut hatte und erwarb meinen Lebensunterhalt einzig durch meiner Hände Arbeit. Ich lebte dort zwei Jahre und zwei Monate. Jetzt nehme ich wieder am zivilisierten Leben teil.

   Kapitel 3. Sparsamkeit
   Walden oder Leben in den Wäldern by Henry Thoreau
   Translated from English by Wilhelm Nobbe
   E-text at Projekt Gutenberg-DE - SPIEGEL ONLINE


■イタリア語訳 Translation into Italian

Quando scrissi le pagine che seguono - o meglio la maggior parte di esse - vivevo da solo, nei boschi, a un miglio di distanza dal più prossimo vicino, in una casa che m'ero costruito da me sulle rive del lago di Walden, a Concord, Massachusetts, e mi guadagnavo da vivere con il solo lavoro delle mie mani. Vissi colà per due anni e due [Omission]

   Economia
   Walden ovvero la vita nei boschi e il saggio La disobbedienza civile
   by Henry David Thoreau
   Translated by Piero Sanavio. Milano : Mondadori, 1970
   Excerpt at TecaLibri


■ポルトガル語訳 Translation into Portuguese

Quando escrevi as páginas que se seguem, ou melhor, a maioriadelas, vivia sozinho, a mais de quilômetro e meio de qualquer vizinho, numa casa que eu mesmo construíra à margem do lago Walden, em Concord, Massachusetts, e ganhava a vida apenas com o trabalho de minhas mãos. Aí vivi dois anos e dois meses. Atualmente estou de volta à civilização.

   Economia
   Walden; ou, A Vida nos Bosques by Hery David Thoreau
   E-text at Scribd


■スペイン語訳 Translations into Spanish

(Es1)
Cuando escribí las páginas que siguen, o más bien la mayoría de ellas, vivía solo en los bosques, a una milla de distancia de cualquier vecino, en una casa que yo mismo había construido, a orillas de la laguna de Walden en Concord (Massachusetts), y me ganaba la vida únicamente con el trabajo de mis manos. En ella viví dos años y dos meses. Ahora soy de nuevo un morador en la vida civilizada.

   Walden, La Vida en los Bosques by Henry David Thoreau
   E-text at Oshogulaab
   Quoted at Masdearte.com


(Es2)
Cuando escribí las páginas que siguen, o más bien la mayoría de ellas, vivía solo en los bosques, a una milla del vecino más próximo, en una cabaña que construí yo mismo junto a la orilla de la laguna de Walden, en Concord, Massachusetts, al tiempo que me ganaba el sustento con la labor de mis manos. Allí viví dos años y dos meses. Héme aquí de nuevo en la civilización.

   Walden. La vida en los bosques (1854) by H. D. Thoreau
   Excerpt at estratègies per desaparèixer


■フランス語訳 Translation into French

Quand j'ai écrit les pages suivantes, ou plutôt la plupart d'entre elles, je vivais seul, dans les bois, à un mille de tout voisin, dans une maison que j'avais construite moi-même, sur les rives de l'étang de Walden, à Concord, Massachusetts, et je gagnais ma vie uniquement par le travail de mes mains. J'ai vécu là deux ans et deux mois. À présent, je suis à nouveau en séjour dans la vie civilisée.

   Chapitre I - Économie
   Walden ou la vie dans les bois by Henry David Thoreau
   Translated by Louis Fabulet in 1922
   E-text at Wikisource


 Video 
Walden: Videobook by CCProse

Classic Literature VideoBook with synchronized text, interactive transcript, and closed captions in multiple languages. Audio courtesy of Librivox. Read by Gord Mackenzie.


■英語原文 The original text in English

When I wrote the following pages, or rather the bulk of them, I lived alone, in the woods, a mile from any neighbor, in a house which I had built myself, on the shore of Walden Pond, in Concord, Massachusetts, and earned my living by the labor of my hands only. I lived there two years and two months. At present I am a sojourner in civilized life again.

   Chapter 1. Economy
   Walden (1854) by Henry David Thoreau


■ネット上の電子テキストや朗読録音など Online resources, etc.

   * E-text at:
     The Thoreau Reader (an annotated edition)
     PublicLiterature.Org
     Project Gutenberg
     eBooks@Adelaide
     Wikisource
   * Excerpts at Wikiquote
   * Audio CD/mp3 CD at Amazon.com
   * Free audiobook at Librivox


■日本語訳の比較 Comparison of Japanese translations

(a) . . .earned my living by the labor of my hands only

たゞ我雙手を役して生計を立てつゝ……………………水島 1911, 1913, etc.
自分の手で得た糧で生きました。
…………………………今泉 2004
自分の手による労働だけで暮らしを立てていた。…………神原 1983
自分の手による勞働だけにたよって生活の料をえていた…神吉 1951, 1979, etc.
自分の手の働きだけを頼りに生計を立てていた。…………富田 1953, 1963  
自分の手の勞働だけで生計を立てゝゐた。
………………古舘 1930, 1933
自分の手の勞働のみに依つて生計を立てゝゐた。
………今井(嘉) 1925, 1934
自分の手の勞働のみに依つて生計を立てゝゐた。
………今井(規) 1948
自分の手仕事だけで生計を立てていたのだ。………………佐渡谷 1991
自分の腕で働くだけで生活の資を得ていた。 ……………宮西 1950
手を使った労働だけで生活の糧を得ていたのである。……飯田 1995, 2001
生活に必要なものはすべてぼくの肉体労働だけで手に入れていた。真崎 1981, 1989, etc.
生計も人手はいっさい借りずに自分でたてた。……………酒本 2000
専ら自分の手を使って働いて生計を立てていた。…………柴田 2013
 [訳文は追って挿入するつもりです - tomoki y.]……出水 1957, 1976

(b) a sojourner in civilized life again

とりあえず文明生活にもどっている。……………………酒本 2000
ふたたび、文明化した社会をうごめいて生きる身になっています。
今泉 2004
ふたたび文明生活にもどっている。
………………………神原 1983
ふたたび文明社会の逗留者となっている。
………………飯田 1995, 2001
ふたたび文明社會にもどっている。
……………………神吉 1951, 1979, etc.
また文明社会の世話になっている。
……………………真崎 1981, 1989, etc.
また文明生活の寄寓者となっている。
……………………富田 1953, 1963
また文明生活の寄寓者にかえつている。
…………………宮西 1950
再び文明生活の一時滞在者である。
………………………柴田 2013
再び文明社會の寄寓者である。
………………………水島 1911, 1913, etc.
再び文明生活の住人に戻っている。
………………………佐渡谷 1991
又、文明生活の寄寓者である。
……………………………古舘 1930, 1933
又再び、文明社會の寄寓者の一人である。
………………今井(嘉) 1925, 1934
又再び、文明社會の寄寓者の一人である。
………………今井(規) 1948
 [訳文は追って挿入するつもりです - tomoki y.]……出水 1957, 1976


■Walden 日本語訳 - 出版年順の、まあまあ詳しいリスト
 Japanese translations of Walden:
 A somewhat detailed list in chronological order

1909年から2004年の約100年間に出版された『ウォールデン』の邦訳の詳しいリストは、日本ソロー学会編 『新たな夜明け―「ウォールデン」出版150年記念論集』(金星堂 2004年5月)の、長島良久編「ヘンリー・D・ソロー著作邦訳書誌(1909-2004)」という稿に載っているそうだ。まだ実物は見ていない。ちかいうちに図書館で借りてみるつもり。

下の複数のリストは、わた

くしが自分用に拵えたもの。不完全な間に合わせに過ぎない。ただ、ネットでいつでも閲覧できるし、在庫がある本はリンク先のオンライン書店ですぐ購入できるから、すこしは便利かもしれない。「ヘンリー・デイヴィッド・ソロー - Midori's Room」というページを大いに参照させていただきました。緑さん、ありがとうございます。

   ★=上に訳文の抜粋を掲載したもの。☆=追って掲載する予定のもの。

★ 1.    真崎    『森の生活』真崎義博 訳 本山賢司 イラスト
          宝島社 2005年12月(新装版)
★ 2.    今泉    『ウォールデン―森の生活』今泉吉晴 訳 小学館 2004年5月
    3.    真崎    『森の生活―ウォールデン』真崎義博 訳
          宝島社文庫 2002年11月(新装版)
★ 4.    飯田    『森の生活―ウォールデン(上)』飯田実 訳 岩波書店
          ワイド版岩波文庫 2001年1月
★ 5.    酒本    『ウォールデン―森で生きる』酒本雅之 訳 筑摩書房
          ちくま学芸文庫 2000年3月
    6.    真崎    『森の生活―ウォールデン』真崎義博 訳
          宝島社文庫 1998年11月
    7.    飯田    『森の生活―ウォールデン(上)』飯田実 訳 岩波書店
          岩波文庫 1995年9月
※ 8.    金関    『森の生活』スティーブ・ロウ 編 金関寿夫 訳
          ロバート・サブダ 画 佑学社 1993年9月
    9.    神吉    『森の生活―ウォールデン』神吉三郎 訳 岩波書店
          ワイド版岩波文庫 1991年12月
★10.    佐渡谷    『森の生活―ウォールデン』佐渡谷重信 訳 講談社学術文庫
          1991年3月
  11.    真崎    『森の生活―ウォールデン 愛蔵版』真崎義博 訳 本山賢司 絵
          JICC出版局 1989年3月
★12.    神原    『森の生活』神原栄一 訳 荒竹出版 1983年6月
  13.    真崎    『新訳・森の生活―ウォールデン』真崎義博 訳 本山賢司 絵
          JICC出版局 1981年2月
  14.    真崎    『森の生活―新訳 ウォールデン』真崎義博 訳 本山賢司 絵
          宝島社 1981年1月
  15.    神吉    『森の生活―ウォールデン』神吉三郎 訳 岩波書店 岩波文庫
          1979年5月16日(改版)
☆16.    出水    『対訳 森の生活』出水春三 訳注 南雲堂
          英和対訳・学生文庫44 1976年12月
★17.    富田    「森の生活(抄)」『世界人生論全集6』筑摩書房 1963年7月
  18.    出水    『森の生活―ウォールデン』出水春三 訳註 南雲堂
          Phoenix library 1957年
  19.    富田    『森の生活―ウォールデン』富田彬 訳 角川書店
          角川文庫 1953年
★20.    神吉    『森の生活―ウォールデン(上)』神吉三郎 訳 岩波書店
          岩波文庫 1951年5月
★21.    宮西    『森の生活』宮西豊逸 訳 三笠書房 世界思想選書 1950年
★22.    酒井    『ウォルデン池畔にて』酒井賢 訳 養徳社 1948年
★23.    今井(規)    『森の生活』今井規清 訳 大泉書店 1948年10月
★24.    今井(嘉)    『森の生活』今井嘉雄 訳 新潮社 新潮文庫
          1934(昭和9)年3月
  25.    古館    『森の生活』古館清太郎 訳 春秋社
          春秋文庫 1933(昭和8)年
  26.    水島    『哲人の森林生活』水島耕一郎 訳 南天堂出版部
          1933(昭和8)年
★27.    古館    「ウオルデン」3編『世界大思想全集第32巻』古館清太郎 訳
          春秋社 1930(昭和5)年6月
★28.    和田    「森の生活」『名作選集世界田園文学』和田伝 訳述 文教書院
          1927(昭和2)年10月
  29.    今井(嘉)    『森の生活』今井嘉雄 訳 新潮社 1925(大正14)年
★30.    水島    『森林生活―生の価値』水島耕一郎 訳 中央出版社
          1925(大正14)年6月
  31.    水島    『森林生活』水島耕一郎 訳 中央出版社
          1921(大正10)年7月
  32.    水島    『森林生活』水島耕一郎 訳 成光館書店
          1911(明治44)年7月
  33.    水島    『森林生活』水島耕一郎 訳 文成社 1911(明治44)年

※ 8. 金関 1993年9月は児童向けの抄訳絵本だが、いわゆるリライトとか再話ではない。テキストは編者スティーブ・ロウが抜粋したソロー自身の原文で構成されている。


■Walden 日本語訳 - 訳者別リスト
 Japanese translations of Walden - A list by translators

今泉吉晴 2004
   ★『ウォールデン―森の生活』 小学館 2004-05
酒本雅之 2000
   ★『ウォールデン―森で生きる』 ちくま学芸文庫 2000-03
飯田実 1995, 2001
   ★『森の生活―ウォールデン(上)』 ワイド版岩波文庫 2001-01
     『森の生活―ウォールデン(上)』 岩波文庫 1995-09
金関寿夫 1993
     『森の生活』スティーブ・ロウ 編 ロバート・サブダ 画
     佑学社 1993-09
佐渡谷重信 1991
   ★『森の生活―ウォールデン』 講談社学術文庫 1991-03
神原栄一 1983
   ★『森の生活』 荒竹出版 1983-06
真崎義博 1981, 1989, etc.
   ★『森の生活』 本山賢司 イラスト 宝島社 2005-12(新装版)
     『森の生活―ウォールデン』 2002-11(新装版)
     『森の生活―ウォールデン』 宝島社文庫 1998-11
     『森の生活―ウォールデン 愛蔵版』 本山賢司 絵
     JICC出版局 1989-03
     『新訳・森の生活―ウォールデン』 本山賢司 絵
     JICC出版局 1981-02
出水春三 1957, 1976
   ☆『対訳 森の生活』 南雲堂 英和対訳・学生文庫44 1976-12
     『森の生活―ウォールデン』 南雲堂 Phoenix library 1957
富田彬 1953, 1963
   ★「森の生活(抄)」『世界人生論全集6』 筑摩書房 1963
     『森の生活―ウォールデン』 角川文庫 1953
神吉三郎 1951, 1979, etc.
     『森の生活―ウォールデン』 ワイド版岩波文庫 1991-12
     『森の生活―ウォールデン』 岩波文庫 1979-05-16(改版)
   ★『森の生活―ウォールデン(上)』 岩波文庫 1951-05-25
宮西豊逸 1950
   ★『森の生活』 三笠書房 世界思想選書 1950
酒井賢 1948
   ★『ウォルデン池畔にて』 養徳社 1948
今井規清 1948
   ★『森の生活』 大泉書店 1948-10
古館清太郎 1930, 1933
     『森の生活』 春秋社 春秋文庫 1933(昭和8)
   ★「ウオルデン」3編『世界大思想全集第32巻』 春秋社
     1930-06(昭和5)
和田伝 1927
   ★「森の生活」『名作選集世界田園文学』 文教書院 1927-10(昭和2)
今井嘉雄 1925, 1934
   ★『森の生活』 新潮文庫 1934-03(昭和9)
     『森の生活』 新潮社 1925(大正14)
水島耕一郎 1911, 1913, etc.
     『哲人の森林生活』 南天堂出版部 1933(昭和8)
   ★『森林生活―生の價値』 中央出版社 1925-06(大正14)
     『森林生活』 中央出版社 1921-07(大正10)
     『森林生活』 成光館書店 1911(明治44)
     『森林生活』 文成社 1911(明治44)


■解説書・研究書その他 Guides, Studies, etc. in Japanese


■邦題の異同 Variations of the title translated into Japanese

   『ウォールデン―森で生きる』 ……酒本 2000
   『ウォールデン―森の生活』………今泉 2004
   『ウォルデン池畔にて』……………酒井 1948
   『ウオルデン』  ……………………古館 1930(昭和5)
   『森の生活―ウォールデン』………飯田 2001
   『森の生活―ウォールデン』………真崎 1998
   『森の生活―ウォールデン』………飯田 1995
   『森の生活―ウォールデン』………佐渡谷 1991
   『森の生活―ウォールデン』………神吉 1991
   『森の生活―ウォールデン』………真崎 1989
   『森の生活―ウォールデン』………真崎 1981
   『森の生活―ウォールデン』………神吉 1979
   『森の生活―ウォールデン』………富田 1963
   『森の生活―ウォールデン』………富田 1953
   『森の生活―ウォールデン』………神吉 1951
   『森の生活』 ………………………真崎 2005
   『森の生活』 ………………………金関 1993
   『森の生活』 ………………………神原 1983
   『森の生活』 ………………………宮西 1950
   『森の生活』 ………………………今井(規) 1948
   『森の生活』 ………………………今井(嘉) 1934(昭和9)
   『森の生活』 ………………………古館 1933(昭和8)
   『森の生活』 ………………………和田 1927(昭和2)
   『森の生活』 ………………………今井(嘉) 1925(大正14)
   『森林生活―生の價値』 …………水島 1925(大正14)
   『森林生活』 ………………………水島 1921(大正10)
   『森林生活』 ………………………水島 1913(大正2)
   『森林生活』 ………………………水島 1911(明治44)
   『哲人の森林生活』 ………………水島 1933(昭和8)

おおざっぱに言って日本語訳題は次のように変遷している。
『森林生活』→『森の生活』→『森の生活―ウォールデン』→『ウォールデン』


■その他の外部リンク Other external links


■更新履歴 Change log

  • 2014-11-03 ギリシャ語訳を追加しました。
  • 2013-11-12 トルコ語訳を追加しました。
  • 2013-10-20 柴田元幸=部分訳 2013/08/30 を追加しました。
  • 2011-12-09 ロシア語訳、チェコ語訳、スウェーデン語訳、ドイツ語訳、イタリア語訳、ポルトガル語訳、および2種類のスペイン語訳を追加しました。
  • 2011-11-25 CCProse によるビデオブックの YouTube 動画を追加しました。
  • 2010-07-06 神原栄一=訳 1983-06-20 の訳文を挿入し、中國語譯(繁體字)とフランス語訳を追加しました。
  • 2009-07-08 佐渡谷重信=訳 1991-03-10 を追加しました。

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Comments

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Posted by: harbers insurance | Wednesday, 01 December 2010 at 09:28 PM

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Posted by: schenectadyny.biz | Sunday, 15 December 2013 at 11:35 AM

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