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Sunday, 23 May 2010

Defense of Socrates / The Apology of Socrates by Plato (2) プラトン / プラトーン 『ソクラテスの弁明』『ソークラテースの弁明』『ソクラテスの辯明』『辯證』 (2)

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Philosophy: A Guide to Happiness (2000)
 Season 1, Episode 5. Socrates on Self-Confidence Part 1 of 3

哲学者・作家アラン・ド・ボトンの著書『哲学のなぐさめ—6人の哲学者があなたの悩みを救う』を基にして作られた、イギリス・チャンネル4のテレビ・シリーズ。ド・ボトン自身が台本を書き、案内役を務める。
Written and presented by Alain de Botton, inspired by his book The Consolations of Philosophy (2000).

More info at:
* Channel 4 » Philosophy: A Guide to Happiness » Season 1, Episode 5
* Top Documentary Films » Philosophy: A Guide to Happiness
* Alain de Botton » TV & Audio


■はじめに Introduction

以下に引用するのは、プラトン著『ソクラテスの弁明』の最後の一節。


■中国語訳(簡体字)

分别的时刻来到了, 我们会各走各的路, 我去死, 而你们继续活着, 哪一条路更好, 只有神才知道。

   柏拉图 《申辩篇》
   E-text at 豆瓣 (douban)


■中國語譯(繁體字)

分別的時刻來到了, 我們會各走各的路, 我去死, 而你們繼續活著, 哪一條路更好, 只有神才知道。

   蘇格拉底答辯詞
   E-text at 張老師的部落格


■日本語訳 Translations into Japanese

(J1) 新國 2013
 しかしながら、もう終わりにしよう。時刻だからね。もう行かなければならない。
 わたしはこれから死ぬために。みなさんは、生きるために。
 だが、われわれのどちらが、これからよりよい運命をたどるかは、だれにもわからない。
 神でなければ」。


(J2) 納富 2012
ですが、もう去る時です。私は死ぬべく、あなた方は生きるべく。私たちのどちらがより善き運命(さだめ)に赴くのかは、だれにも明らかではありません。神は別にして。

   第三部 判決後のコメント 三三
   プラトン=著 納富信留(のうとみ・のぶる)=訳
   『ソクラテスの弁明』 光文社古典新訳文庫 2012-09-20


(J3) 水崎 2011
いやしかし、と言いますのも、今や去るべき時なのですから。この私にとっては、一方、死んで行くということで。他方、あなた方にとっては生きて行くだろうということで。しかしながら、我々のどちらがより優れた事柄へと進んで行くのであるかは、これは明らかではありません、誰一人にとってもです。一人神にとってということを除いては。

  • 一 『ソークラテースの弁明』翻訳 プラトーン=著 水崎博明(みずさき・ひろあき)=訳 『ソークラテースの四福音書 第一分冊 ソークラテースの弁明 クリトーン』 プラトーン著作集 1 櫂歌全書 1 星雲社=発売 櫂歌書房=発行 2011-02-02
  • 底本: J・バーネットによるプラトン全集(J. Burnet, Platonis Opera, 5 vols, Oxford Classical Texts)。章分けはJ・F・フィッシャーの校本に拠る。

(J4) 北口 2009
さて、もう終わりにしましょ。時間が来ました。わたしはこれから死ぬために、みなさんはこれから生きるために、この場を後にせんとあきません。そのどっちが善い運命に出会うかは、神以外、誰にもわからへんのです。

   プラトン=著 北口裕康(きたぐち・ひろやす)=訳
   『ソクラテスの弁明 関西弁訳
   Parco出版(株式会社パルコ エンタテインメント事業局 出版担当)
   2009-05-15


(J5) 小島 2008
ところで本当にもう行かなければならない時間です、一方で私は死ぬ為に、他方であなた方は生きる為に。しかし、私たちのうちのどちらがよりよいことへと向かっているのかは、誰にもはっきりとは分からないのです、神以外は。

   プラトン=著 小島和男(こじま・かずお)=抜粋訳 「ソクラテスの弁明」
   『プラトンの描いたソクラテス—はたしてプラトンはソクラテスの徒であったか
   晃洋書房 2008-03-20


(J6) 三嶋 1998
しかし、もう出て行かなければならない時間です。この私は死ぬために、皆さんは生き続けるために。しかし、我々のどちらのほうがより善いもののほうへ向かっているのかは、神以外のだれにも明らかではないのです。

   プラトン=著 三嶋輝夫(みしま・てるお)=訳 「ソクラテスの弁明」
   三嶋輝夫+田中享英(たなか・たかふさ)=訳
   『ソクラテスの弁明・クリトン』 講談社学術文庫 1998-02-10


(J7) 副島 1972
けれどもとにかく、すでに立ち去るべき時である。わたしは死ぬために、諸君は生きるために。が、われわれのいずれがよりしあわせに赴くのであろうか、神によるより外には誰にも明らかではない。

   プラトン=著 副島民雄(そえじま・たみお)=訳、注 「ソクラテスの弁明」
   『ソクラテスの弁明・クリトン・パイドン』 講談社文庫 1972-08-15


(J8) 戸塚 1969, 1971
とにかく、もう立ち去る時がきた。私は死ぬために、そして諸君は生きるために。だが、われわれのどちらがより大きな善に達するのか、これは誰(だれ)にも判(わか)らない、神でなければ。

   プラトン=著 戸塚七郎(とつか・しちろう)=訳
   a.ソクラテスの弁明・饗宴 』 旺文社文庫 特製版 1971-07-20
   b.ソクラテスの弁明・饗宴 』 旺文社文庫 1969
   引用は a. に拠りました。


(J9) 岡田 1969
それはそうともう立去る時間だ。私は殺されるために、諸君は生きながらえるために。しかし我々のうちどちらの方が善いことにめぐりあうか、神ならぬ身の知る由もない。

   プラトン=著 岡田正三(おかだ・しょうぞう)=訳
   「ソークラテースの弁明」
   『プラトーン全集1 』 全國書房 1969-05-10(昭和2)
   底本:
   Oxford Classical Text に収められた Burnet 版


(J10) 田中 1959, 1966, etc.
しかし、もう終りにしよう、時刻ですからね。もう行かなければならない。わたしはこれから死ぬために、諸君はこれから生きるために。しかしわれわれの行く手に待っているものは、どちらがよいのか、誰にもはっきりはわからないのです、神でなければ。

   プラトン=著 田中美知太郎(たなか・みちたろう)=訳
   「ソクラテスの弁明」 または 「ソークラテースの弁明」
   a.プラトン全集1』 岩波書店 2005-01
   b.プラトン全集1』 岩波書店 1975-07-25
   c.世界の大思想19』 河出書房新社 1974
   d.筑摩世界文学大系3』 筑摩書房 1972-09-10
   e.田中美知太郎全集13』 筑摩書房 1970
   f.ソークラテースの弁明・クリトーン・パイドーン』 新潮文庫 1968
   g.世界の名著6』 中央公論社 1966
   h.世界文学大系3』 筑摩書房 1959
   その他多数。引用は b. に拠りました。b. の底本はつぎのとおり。
   底本:
   バーネット版プラトン全集
   Platonis Opera, Volume I, Oxford Classical Texts
   Written by Plato, Edited by J. Burnet
   Oxford University Press, 1922-02-22
   Scanned book of the 1905 edition at The Internet Archive


(J11) 山本 1954, 1973, etc.
しかしともかく、もう立ち去るべき時である。私は死ぬために、諸君は生きるために。しかしわれわれのいずれがより大きい幸福へ赴くことになるか、それは誰にもわからない、神樣よりほかには。

   プラトン=著 山本光雄(やまもと・みつお)=著 「ソクラテスの弁明」
   a.ソクラテスの弁明 : エウチュプロン,クリトン』 角川文庫 1989-06
   b.プラトン全集1』 角川書店 1973
   c.ソクラテスの弁明』 角川文庫 1954-08-15
   引用は c. に拠りました。


(J12) 久保 1950, 1964, etc.
しかしもう去るべき時が来た——私は死ぬために、諸君は生きながらえるために。もっとも我ら両者のうちのいずれがいっそう良き運命に出逢うか、それは神より外に誰も知る者がない。

   プラトン=著 久保勉(くぼ・まさる)=訳 「ソクラテスの弁明」
   a.ソクラテスの弁明・クリトン』 岩波文庫 改版 2007-04-05
   b.ソクラテスの弁明・クリトン』 岩波文庫 1964-08-16
   c.ソクラテスの弁明・クリトン』 岩波文庫 新改訂版 1950
   c. は下の久保勉+阿部次郎=譯 岩波文庫 1927-07-10(昭和2)の改訂版。
   b.c. の旧仮名遣いを新仮名遣いに換え、かつ若干の表現を改めたもの。
   引用は b. に拠りました。原文の傍点を下線で置き換えました。
   底本:
   オクスフォード古典作家叢書中のバーネットの校定にかかる刊本。
   しかし、稀には他の学者の読方に従った個所もある。(凡例)


(J13) 久保+阿部 1921, 1927, etc.
併し今はもう去るべき時が來た——私は死ぬために、諸君は生き存へるために。併し我等の中の孰れがより善き運命に出逢ふか、それは神より外に何人も知る者がない。

   プラトン=著 久保勉(くぼ・まさる)+阿部次郎(あべ・じろう)=譯
   「ソクラテスの辯明」
   a.ソクラテスの辯明』 岩波文庫創刊書目復刻 2006-12
   b.ソクラテスの辯明』 岩波文庫 1927-07-10(昭和2)
   c.ソクラテスの辯明・クリトン プラトン對話篇1
     岩波書店 1921-04-03(大正10)
   引用は b. に拠りました。


(J14) 木村 1903, 1904, etc.
今や訣別の時は來れり。吾等各々其途に行かん、——余は死に行き、諸君は生に行く。其の何れの優れるやはたゞ神之れを知れるのみ。

   プラトーン=著 「辯證」
   a. 木村鷹太郎(きむら・たかたろう)=譯 「辯證」
     『プラトーン全集 卷一』 冨山房 訂正6版 1912-02-25(明治45)
     複写画像: 国立国会図書館 近代デジタルライブラリー
   b. 松本亦太郎(まつもと・またたろう)+木村鷹太郎=合譯 「辯證」
     『プラトーン全集 卷一』 冨山房 定價金貳圓五拾錢
     第2囘増刷 1904-01-15(明治37)
   c. 木村鷹太郎=譯 「辯證」
     『プラトーン全集 卷一』 冨山房 初版 1903-10-24(明治36)
     複写画像: 国立国会図書館 近代デジタルライブラリー
   引用は b. 第2囘増刷に拠りました。
   説、虚の旧字は、それぞれ新字に置き換えました。


■ロシア語訳 Translation into Russian

Но вот уже время идти отсюда, мне - чтобы умереть, вам - чтобы жить, а кто из нас идет на лучшее, это ни для кого не ясно, кроме бога.

   Платон. Апология Сократа
   E-text at Lib.Ru


■ポーランド語訳 Translation into Polish

Lecz już czas, bym was opuścił i poszedł na śmierć, a wy dla życia dalszego zostali! Kto z was czego lepszego doświadczy, samemu tylko Bogu wiadomo.

   Platon. Apologia, czyli Obrona Sokratesa
   Translated by Felicjan Antoni Kozłowski
   E-text at Wolne Lektur


■ドイツ語訳 Translation into German

Jedoch, es ist Zeit, dass wir gehen, ich, um zu sterben, und ihr, um zu leben. Wer aber von uns beiden zu dem besseren Geschäft hingehe, das ist allen verborgen außer nur Gott.

   Die Apologie des Sokrates by Platon
   Translated by Friedrich Schleiermacher and edited by Dr. Matthias Donath.
   E-text at heureka online - Philosophie


■イタリア語訳 Translation into Italian

Ma già ora è di andare: io, a morire; voi, a vivere. Chi di noi andrà a stare meglio, occulto è a ognuno, salvoché a Dio.

   L'apologia di Socrate by Platone
   Translated by Francesco Acri (19th century)
   E-text at Wikisource


■ポルトガル語訳 Translation into Portuguese

Mas eis a hora de partirmos, eu para a morte, vós para a vida. Quem de nós segue o melhor rumo, ninguém o sabe, exceto o deus.

   Apologia de Sócrates by Platão
   Excerpt at:
   * Nova Hélade
   * Radeir


■スペイン語訳 Translation into Spanish

Pero es ya hora de marcharnos, yo a morir y vosotros a vivir. Quién de nosotros se dirige a una situación mejor es algo oculto para todos, excepto para el dios.

   Apología de Sócrates by Platón
   E-text at Bibliotecas Virtuales


■フランス語訳 Translation into French

Mais il est temps que nous nous quittions, moi pour mourir, et vous pour vivre. Qui de nous a le meilleur partage ?  Personne ne le sait, excepté Dieu.

   Apologie de Socrate by Platon
   Translated by Victor Cousin (1822)
   E-text at Philoctetes


■英訳 Translations into English

(E1) Woods & Pack, 2007
And now it really is time to depart, I to be executed and you to continue living. But which of us goes to a better life is unclear to everyone except to the god.

   Socrates' Defense (The Apology of Socrates) by Plato
   Translated by Cathal Woods and Ryan Pack
   E-text at Scribd (PDF)


(E2) Reeves, 2005
But now it's time to leave, I to die and you to live. Which of us goes to the better thing, however, is unclear to everyone except to the god.

   Apology translated by C.D.C. Reeves
   in Classics of Moral and Political Theory
   Edited by Michael L. Morgan
   Hackett Publishing Company; 4th edition, 2006-01-15
   E-text at Google Books


(E3) Beck, 2002
But now it is already time to go away, I to die, and you to live; but which of us goes to a better situation, is unclear to all except to God.

   Defense of Socrates by Plato
   Translated by Sanderson Beck
   Wisdom Bible from Ancient China, India, Greece, the Middle East and Rome
   World Peace Communications, 2002-05
   E-text at Literary Works of Sanderson Beck


(E4) Allen, 1981
But it is already the hour of parting-- I to die and you to live. Which of us goes to the better is unclear to all but the God.

   The Apology
   Translated by R. E. Allen
   in Socrates and Legal Obligation by R. E. Allen
   University of Minnesota Press, 1981
   E-text at Page 62, Google Books


(E5) Bakewell, 1942
But the time has come for us to depart — I to die, you to live. Which of us is going to the better lot God alone clearly knows.

   Socrates's Defence of Himself as Reported by Plato in the Apology
   Source Book in Ancient Philosophy
   by Charles M. Bakewell
   Kessinger Publishing, 1942-05-31
   E-text at Google Books


(E6) Cary, 1901
But it is now time to depart—for me to die, for you to live. But which of us is going to a better state is unknown to every one but God.

   Apology by Plato
   Translated by Henry Cary
   E-text at Project Gutenberg


(E7) Jowett, 1892
The hour of departure has arrived, and we go our separate ways, I to die, and you to live. Which of these two is better only God knows.

   Apology (Also known as "The Death of Socrates") by Plato
   Translated by Benjamin Jowett
   from The Dialogues of Plato, Volume 2, Oxford University Press, 1892
   E-text at:
   * Famous Trials by Douglas O. Linder (UMKC School of Law)
   * Project Gutenberg
   * Vietsciences


■ギリシア語原文 The original text in Greek

ἀλλὰ γὰρ ἤδη ὥρα ἀπιέναι, ἐμοὶ μὲν ἀποθανουμένῳ, ὑμῖν δὲ βιωσομένοις· ὁπότεροι δὲ ἡμῶν ἔρχονται ἐπὶ ἄμεινον πρᾶγμα, ἄδηλον παντὶ πλὴν ἢ τῷ θεῷ.


■ギリシア語原文電子本 E-book in Greek

   ΠΛΑΤΩΝΟΣ ΑΠΟΛΟΓΙΑ ΣΩΚΡΑΤΟΥΣ by Αφύπνιση Ελλήνων


■外部リンク External links


■更新履歴 Change log

  • 2014-06-13 新國稔秧=現代語訳 2013-05-25 と水崎博明=訳 2011-02-02 を追加しました。
  • 2012-10-16 副島民雄=訳、注 1972-08-15 を追加しました。
  • 2012-09-21 納富信留=訳 2012-09-20 を追加しました。
  • 2012-07-22 ロシア語訳を追加しました。
  • 2012-07-09 ポーランド語訳を追加しました。
  • 2011-05-20 ポルトガル語訳を追加しました。
  • 2010-06-29 これまで新字「神」に置き換えていた一部の表記を、原文どおりの旧字「神」に変更しました。
  • 2010-06-01 戸塚七郎=訳 1971-07-20 を追加しました。
  • 2010-05-29 田中美知太郎=訳の底本を 『筑摩世界文学大系3』 筑摩書房 1972-09-10 から、『プラトン全集1』 岩波書店 1975-07-25 に変更するとともに、その原書を明記しました。

 

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■洋書 Books in non-Japanese languages
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■和書 Books in Japanese
(1) ソクラテスの弁明

(2) アラン・ド・ボトン

  

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