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Monday, 13 December 2010

An Autobiography: The Story of My Experiments with Truth by Mohandas Karamchand Gandhi / Mahatma Gandhi M・K・ガーンディー / モハンダス・カラムチャンド・ガンジー / マハトマ・ガンジー / ガンヂー 『ガーンディー自叙伝 真理へと近づくさまざまな実験』『ガンジー自叙伝—真理の実験』『ガンヂー自敍傳』『眞理探究者の手記』

■はじめに Introduction

ガンディーは13歳で結婚した。妻はおない年だった。自伝のなかで、インド建国の父はみずからの結婚初夜について述べている。その箇所を、下に引用する。最近の事情はよく知らない。だが、すくなくとも当時のインドでは、親たちが取り決める、このような子供どうしの結婚は珍しくなかったそうだ。

肉食と菜食と断食、セックスと禁欲、暴力と非暴力。これらはガンディーの思想全体と密接に結びついていたらしい。


■Mahatma Gandhi 2 October 2010 | Life and Work of Mahatma Gandhi


■中国語訳(簡体字) Translations into simplified Chinese

(C1) 向达 2007
[テキストは未見 - tomoki y.]

   Title: 甘地自传 = Mahatma Gandhi: His Own Story
   Author: 甘地着 C. F. Andrews编 ; 向达译
        Gandhi, Mahatma; C F Andrews; Da Xiang
   Publisher: 北京中献拓方科技发展有限公司
   Year: 2007


(C2)
我的嫂嫂曾经充分地将初夜应有的知识传授给我。我不知道是不是也有人教过我的妻子。我从来没有问过她,现在也不愿意过问了。读者一定认为我们当时非常紧张,不敢面对面。我们的确很难为情。我怎样和她交谈呢?谈什么好呢?嫂嫂教给我的,似乎还不足以使我得到多少的帮助。事实上,象这样的事情是用不着有人指点的。前人所遗留给我们的印象足以使一切传授成为多余了。我们彼此逐渐了解起来,而且可以在一起随意交谈。我们是同年,但我不久便行使丈夫的权威。

   第三章 童婚
   甘地自传 第一部 我体验真理的故事
   E-text at 矮番薯 - 爱翻书 - 在线阅读


■中國語譯(繁體字) Translation into traditional Chinese

我的嫂嫂曾經充分地將初夜應有的知識傳授給我。我不知道是不是也有人教過我的妻子。我從來沒有問過她,現在也不愿意過問了。讀者一定認為我們當時非常緊張,不敢面對面。我們的确很難為情。我怎樣和她交談呢?談什么好呢?嫂嫂教給我的,似乎還不足以使我得到多少的幫助。事實上,象這樣的事情是用不著有人指點的。前人所遺留給我們的印象足以使一切傳授成為多余了。我們彼此逐漸了解起來,而且可以在一起隨意交談。我們是同年,但我不久便行使丈夫的權威。

   第三章 童婚
   《甘地自傳》 作者:甘地   杜危 吳耀宗 合譯
   E-text at 龍騰世紀 (millionbook.net)


■日本語訳 Translation into Japanese

(J1) 田中 2000
兄嫁は、私が初夜にどのようにしなければならないか教えてくれました。妻には誰が教えてくれたか、聞いたかどうか覚えていません。いまでは聞けますが、聞きたいとも思いません。私の感じでは、私たち二人は互いにびくびくしていた、と読者はこれだけ承知してください。たがいに恥ずかしがっていました。話をどのようにするか、何をするか、それを私が知っているでしょうか? 受けた教えも役に立つでしょうか? しかし、何か教えることは必要でしょうか? サムスカール(注)が強力なところでは、教えというものはすべて偽りとなります。しだいにたがいに知るようになり、口をきき始めました。私たち二人は同い年です。私はといえば、夫である権威を振りかざすようになりました。
(注) サムスカール (samskar) 過去の世から受け継いだもの。

   第1部 3. 幼児結婚
   M・K・ガーンディー=著 田中敏雄(たなか・としお)=訳注
   『ガーンディー自叙伝1 真理へと近づくさまざまな実験』(全2巻)
   東洋文庫671 平凡社 2000-06-12

   上の本は、つぎのグジャラーティー語原書から直に訳した全訳:
   Satyana prayogo athva Atmakatha by Mohandas Karamchand Gandhi
   Amdabad, Navajivan Prakashan Mandir, 1969 (© 1927)


(J2) 池田 1998
初夜にどういう行動をとるべきかは、兄嫁が教えてくれた。妻には誰が教えたか、聞いた記憶はない。今でも聞けないわけではないが、そんな気持ちは毛頭ない。読者は、わたしたち子供夫婦がお互いに恐れあっていたことも分かって欲しいと思う。お互い同士恥ずかしがってもいた。どう話をしたらよいか、何をしなければならないか、さっぱり分からなかった。授けられた予備知識はなんの役にも立たなかった。実際、このようなことで何を教える必要があろうか?
 本能の力が強く働くところでは、教訓などすべて無用の長物と化す。少しずつ相手のことが分かってきて、言葉を交わしはじめた。妻とわたしは同じ年であったが、間もなくわたしは夫の主権を行使するようになった。

   第1章 異文化にもまれて 3. 童婚
   モハンダス・カラムチャンド・ガンジー=著 池田運(いけだ・はこぶ)=訳
   『ガンジー自叙伝—真理の実験
   講談社出版サービスセンター 1998-01-30

   上の本じたいには明記されていないが、田中敏雄=訳注
   『ガーンディー自叙伝2』 「解説・あとがきに代えて」によれば、
   ヒンディー語訳からの重訳であるとのこと。


(J3) 古賀 1970, 2011
その夜になすべきことについては兄嫁が私にすっかり指導してくれていた。妻にはだれが指導したのか知らぬ。妻にそのことを問うてみたこともなければ、今さら問うてみようとも思わない。読者諸氏は、二人ともあまりにも神経質になっていたので顔を見合わせることができなかったものと確信されることだろう。確かに二人ははにかみ過ぎていた。私が妻に対する口のきき方をわきまえているわけはなかった。指導はたいして役に立たなかった。しかし、そのようなことに関しては実際には指導などは不要である……次第にお互いの気心がわかり、気楽に話し合うようになった。年齢は同じなのだが、夫としての権威を示すようになるのにはさほど時間はかからなかった。

   第1章 自伝

   a. は b. を改題、再編集を加え、復刊したもの。ガンディー自叙伝の全訳ではなく、
   自叙伝を含む10冊の著書からの抜粋を載せた本。引用は a. に拠りました。


(J4) 蠟山 1967, 1979, etc.
私たちはだんだん気もほぐれてきて、そしてお互いに心おきなく話し合うようになった。私たちはおない年だった。しかし、わたしが夫の威厳を示したのは、さして後のことでなかった。

   第一部 3. 結婚
   「自叙伝——真実をわたしの実験の対象として」
   ガンジー=著 蠟山芳郎(ろうやま・よしろう)=訳

   引用は c. に拠りました。ご覧のとおり、他の版とくらべると省略箇所が
   あるのが分かります。

   つぎの英訳書からの重訳:
   An Autobiography: The Story of My Experiments with Truth, 2 vols
   Ahmedabad, Navajivan, 1952, by Mahatma Gandhi.
   Translated from Gujarati into English by Mahadev Desai.


(J5) 大山 1962
初夜のいとなみについては、嫂(あによめ)がなにくれとなく手ほどきをしてくれていた。わたくしは、だれが妻に手ほどきをしたかを知らぬ。わたくしはそのことを聞きただしたことはなかったし、それは今日でも、どうでもよいことである。読者は、わたくしたちが興奮のためにおたがいに顔も合わせえなかったと思うかも知れぬ。たしかにわたくしたちは、あまりに内気に過ぎた。どのように彼女に話しかけ、またなにを彼女にいったらよいものか手ほどきをうけていたといっても、たいした足しにはならなかった。だが実際のところ、かかる場合に手ほどきなどは不必要なものである。前世の経験がものをいって、すべての手ほどきをむだなものにするからである。わたくしたちは次第に気もほぐれてきて、おたがいに心おきなく話しあうようになった。わたくしたちはおない年であった。しかし、わたくしが亭主の権威を存分に振るうようになるには、それからさして時間はかからなかった。

   少年時代(『自叙伝』から) 三 幼児結婚
   ガーンディー=著 大山聡(おおやま・さとし)=訳 「自叙伝(抄)他」
   『世界大思想全集 社会・宗教・科学思想篇22 ガーンディー ネール
   河出書房新社 1962-02-25
   文中の傍点を下線で置き換えました。

   上に引用した「少年時代」は、『自叙伝』の最初の12章だけを翻訳
   したもの。つぎの英訳書からの重訳:
   An Autobiography: The Story of My Experiments with Truth, 1927


(J6) 木暮 1961
結婚の初夜にどのようなことをなすべきかについては、嫂(あによめ)があますところなく私に教えてくれた。だれが妻に教えたかは、私は知らない。今それを聞く気もしない。読者がたぶん二人が顔を合わされないほどはずかしがっていたとお考えであろう。たしかに、はにかんではいた。それに何を話し、そしてどのように話しかけたかも教わってはいなかった。しかし、前世の印象というものは、教えられる必要のないほど力強いものである。二人はたがいにおたがいを知り合い自由につき合えるようになった。年は同じく十三歳だった。私は、しかし、すぐに夫としての妻に対する権威をそなえることはできた。

   誕生と家と
   マハトマ・ガンジー=著 木暮義雄(こぐれ・よしお)=訳 「自叙伝」
   アームストロング、マハトマ・ガンジー、孫文、ナーセル=著
   『世界ノンフィクション全集17』 筑摩書房 1961-06-15

   原書:
   Mahatma Gandhi: His Own Story
   Edited by C. F. Andrews


(J7) 木暮 1942
私の嫂(あによめ)は、私を、結婚の初夜にいかなることをせねばならぬかについては、餘すところなく敎へてくれた。誰が、私の妻に敎へたかは、私は知らない。妻にそれを聞いたこともない。今それを聞く氣もない。讀者は、多分、われ/\二人が、顏を合はせられぬほどに羞しがつたとお考へになることであらう。二人とも、たしかに、羞(はに)かんではゐた。何を話し、またどのやうに話しかけたらよいのかそこまでは、敎はつてゐなかつた。併し、さうしたことを敎はる必要はなかつた。前生の印象は、敎へられる必要の全然ないほどに、力いものである。二人は、徐徐に互を知り合ひ、自由に話し合へるやうになつた。同じ年齡であつた。併し、私は、すぐに夫としての妻に對する權威は持てた。

   誕生と家と
   マハトマ=ガンヂー=著 木暮義雄(こぐれ・よしを)=譯編
   『ガンヂー自敍傳』 羽田書店 1942-08-10(昭和17)
   要の旧字は新字で置き換えました。

   原書:
   Mahatma Gandhi: His Own Story
   Edited by C. F. Andrews


(J8) 金井 1942
私は、嫂から種々と初夜の智識を敎はつた。妻は誰から敎はつたか知らなかつたし、又聞いた事もない。讀者は我々が互に顏を見合せるにはあまり興奮してゐた事を察せられると思ふ。眞實我々は非常にハニカミやで、はじめ自分は何と云つて彼女に話しかけてよいやら分らなかつた。敎へてもらつた事等は何にもならなかつたし、又かゝる事柄にそんな指圖は不用だつた。年長の效かと云ふ印象だけで、そんな指圖はむしろオセツカヒの感があつた。結構我々はだんだんお互を知るやうになり、自由に話が出來るやうになつた。我々は二人とも同じ年輩であつたが、夫となつた私は一刻の餘裕なしにその權力を振りまはし始めた。

   ガンヂー=著 金井為一郎(かない・ためいちろう)=訳
   『ガンヂー自叙伝(上)』 鄰友社 1942(昭和17)


(J9) 高田 1928
私の嫂はその初夜における私の動作を悉く指導してくれた。私は誰が妻を指導したかを私は知らぬ。私は其事について妻に訊ねたこともなく、なほ又そうしようとも思はない。讀者は、私達が向ひ合ふてヒドク經を尖らせたに相違ないと思ふだらうが、私達はたしかに餘りにハニカンだ。どんな風に私は彼女に語り、そして何を話したのか。ただ敎へられた通りやつたのであつた。けれども實際かゝることに指導は必要がない。前生れといふ印象は、凡ゆる師導を確かにオセツカイにさせる。私達は次第に知り合ひ、自由に語り出す。私達は同齡であつた、が、しかし私は夫たる權利を摑むのに暇を要しなかつた。

   私の眞理に關する體驗物語 第三章 子供結婚
   ガンヂー=著 高田雄種(たかだ・ゆうしゅ)=譯
   『ガンヂー全集4 眞理探究者の手記1
   春秋社 1928-07-10(昭和3) 定價金貳圓
   通・要の旧字は、それぞれ新字で置き換えました。

   原書:
   An Autobiography: The Story of My Experiments with Truth, 2 vols
   Ahmedabad, Navajivan, 1927-29, by Mahatma Gandhi.
   Translated from Gujarati into English by Mahadev Desai.


■英訳 Translation into English

My brother's wife had thoroughly coached me about my behaviour on the first night. I do not know who had coached my wife. I have never asked her about it, nor am I inclined to do so now. The reader may be sure that we were too nervous to face each other. We were certainly too shy. How was I to talk to her, and what was I to say? The coaching could not carry me far. But no coaching is really necessary in such matters. The impressions of the former birth are potent enough to make all coaching superfluous. We gradually began to know each other, and to speak freely together. We were the same age. but I took no time in assuming the authority of a husband.

   Part I  III. Child Marriage
   An Autobiography or The Story of my Experiments with Truth
   written by Mohandas K. Gandhi, translated by Mahadev Desai
   E-text at:
   * Nalanda Digital Library under Etext Conversion Project (ECP)
   * Wikilivres


■ガンディーの前半生 Gandhi - Early Life

生い立ち。妻との房事にふけり、父の臨終に立ち会えなかったことに対して、一生抱きつづけた罪悪感。英国紳士になりきろうとして果たせなかった、ぎこちないロンドン時代。南アフリカで体験した、インド人への差別的・屈辱的待遇。


■グジャラート語原文 The original text in Gujarati

[テキストは未見 - tomoki y.]

   Satyana prayogo athva Atmakatha by Mohandas Karamchand Gandhi
   Amdabad, Navajivan Prakashan Mandir, 1969 (© 1927)
   Gujarātī:
   Title: સત્યના પ્રયોગો અથવા આત્મકથા
   Author: મોહનદાસ કરમચંદ ગાંધી


■ガンディー自伝の日本語訳を収録する本のリスト
 List of books incorporating a Japanese translation of Gandhi's autobiography

田中   ガーンディー自叙伝. 2 / M.K.ガーンディー[他]. -- 平凡社, 2000.6.
     -- (東洋文庫) 田中敏雄訳注
田中   ガーンディー自叙伝. 1 / M.K.ガーンディー[他]. -- 平凡社, 2000.6.
     -- (東洋文庫) 田中敏雄訳注
池田   ガンジー自叙伝 / モハンダス・カラムチャンド・ガンジー[他].
     -- 講談社出版サービスセンター, 1998.1 池田運訳
上     ガンジー / ガンジー[他]. -- 小峰書店, 1966
     -- (世界偉人自伝全集 ; 5) 上笙一郎訳編
蝋山   ガンジー自伝 / マハトマ・ガンジー[他]. -- 改版. -- 中央公論新社,
     2004.2. -- (中公文庫) 蝋山芳郎訳
蝋山   ガンジー自伝 / 蝋山芳郎. -- 中央公論社, 1983.6. -- (中公文庫) 
     蝋山芳郎訳
蝋山   世界の名著. 77. -- 中央公論社, 1979.7. -- (中公バックス) 
     ガンジー 自叙伝 蝋山芳郎訳
蝋山   世界の名著. 第63. -- 中央公論社, 1967 ガンジー 自叙伝(蝋山芳郎訳)
蝋山   世界ジュニアノンフィクション全集. 8(伝記編 1). -- 講談社, 1962 
     ガンジー伝(ガンジー作 蝋山芳郎訳)
大山   世界大思想全集. 〔第2期〕 第22. -- 河出書房新社, 1962 
     自叙伝(抄)他(ガーンディー著 大山聡訳)
関     ガンジー自伝 / ガンジー[他]. -- 実業之日本社, 1959 --
     (少年少女世界の本 ; 27) 関忠志訳
木暮   ノンフィクション全集. 13. -- 筑摩書房, 1974 ガンジー自叙伝(木暮義雄訳)
木暮   世界の人生論. 第10. -- 角川書店, 1968 若きインドのために-
     ガンジー自伝(ガンジー著 木暮義雄訳)
木暮   世界ノンフィクション全集. 第17. / 筑摩書房, 1961 自叙伝
     (マハトマ・ガンジー著 木暮義雄訳)
木暮   ガンヂー自叙伝 / 木暮義雄. -- 羽田書店, 1942(昭和17) 木暮義雄訳編
金井   ガンヂー自叙伝. 下 / 金井為一郎. -- 鄰友社, 1942(昭和17) 金井為一郎訳
金井   ガンヂー自叙伝. 上 / 金井為一郎. -- 鄰友社, 1942(昭和17) 金井為一郎訳
高田   ガンヂー全集. 第1-5篇 / 高田雄種. -- 春秋社, 1927-1930(昭和2-5) 
     第4篇 真理探究者の手記


■外部リンク External links

 [en] English
   * The Story of My Experiments with Truth - Wikipedia
   * Mohandas Karamchand Gandhi - Wikipedia (1869-1948)

 [ja] 日本語
   * マハトマ・ガンディー - Wikipedia (1869-1948)


■更新履歴 Change log

  • 2016-11-17 金井為一郎=訳 鄰友社 1942 の訳文を挿入しました。
  • 2011-02-25 古賀勝郎=訳 2011-09-30 を追加しました。

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