« Life is a tragedy when seen in close-up... Chales Chaplin チャップリン 「人生はクローズアップで見れば悲劇だが……」 | Main | The Fantastic Flying Books of Mr. Morris Lessmore directed by William Joyce and Brandon Oldenburg ウィリアム・ジョイス+ブランドン・オールデンバーグ=監督 『モリス・レスモアとふしぎな空とぶ本』 »

Tuesday, 03 December 2013

Wakefield by Nathaniel Hawthorne ホーソーン / ホーソン 「ウェイクフィールド」「ウェークフィールド」

           目次 Table of Contents

   ■はじめに Introduction
   ■中国語訳(簡体字) Translation into simplified Chinese
   ■中國語譯(繁體字) Translation into traditional Chinese
   ■日本語訳 Translations into Japanese
     (J1) 清水 2014
     (J2) 阿野 2013
     (J3) 柴田 2004, 2013
     (J4) 國重 1994
     (J5) 坂下 1993
     (J6) 酒本+竹村 1988, 2012
     (J7) 大橋 1980, 1995
     (J8) 荒 1956
     (J9) 佐藤 1934
   ■ロシア語訳 Translation into Russian
   ■ドイツ語訳 Translation into German
   ■イタリア語訳 Translation into Italian
   ■ポルトガル語訳 Translation into Portuguese
     Video   スペイン語版プロモーションビデオ Booktrailer for a Spanish edition
   ■スペイン語訳 Translations into Spanish
     (Es1) Chuliá
     (Es2)
     (Es3)
    Audio 1  フランス語オーディオブック Audiobook in French
   ■フランス語訳 Translations into French
     (F1) Spoll 2014
     (F2)
    Audio 2  英語朗読: ポール・オースター Wakefield read by Paul Auster
    Audio 3  英語朗読: ボブ・ニューフェルド Wakefield read by Bob Neufeld
   ■英語原文 The original text in English
    e-Book  1837年版の電子本 Scanned e-Book of the 1837 edition
   ■外部リンク External links
   ■更新履歴 Change log


■はじめに Introduction

「ウェイクフィールド」はアメリカの作家ナサニエル・ホーソーン (1804-1864) が書いた短編小説。1837年に出版された短編集『トワイス・トールド・テールズ』に収められている。下に引用するのは、その冒頭部分の翻訳と原文。

 

■中国語訳(簡体字) Translation into simplified Chinese

记得哪份旧杂志还是报纸上登过一篇故事,据说是真人真事。说是有个男人——姑且称他威克菲尔德吧——离家出走为时多年。这种事就这么抽象地讲讲,倒并不少见,而且不考虑其特殊情况,就不能横加指责,斥为胡闹或荒唐。话虽如此,此事纵然算不上最恶劣的,也算得上记录在案的最离奇的丈夫失职事例了。并且,在人类一切怪行中也堪称了不起的任性举动。


■中國語譯(繁體字) Translation into traditional Chinese

記得哪份舊雜誌還是報紙上登過一篇故事,據說是真人真事。說是有個男人——姑且稱他威克菲爾德吧——離家出走為時多年。這種事就這麼抽象地講講,倒並不少見,而且不考慮其特殊情況,就不能橫加指責,斥為胡鬧或荒唐。話雖如此,此事縱然算不上最惡劣的,也算得上記錄在案的最離奇的丈夫失職事例了。並且,在人類一切怪行中也堪稱了不起的任性舉動。


■日本語訳 Translations into Japanese

(J1) 清水 2014
あれは古い雑誌か新聞だったと思うが、そこに実話として一人の男性のことが紹介されていたのを記憶している。今仮(かり)にウェイクフィールドとしておこう。この男、事も有ろうに、連れ添った妻のもとから長きにわたって姿を暗ましていたというのだ。この出来事は、そうした抽象的な説明だけでは、さほど異様でもなく、また、きちんと事情を述べない限り、人の道に悖(もと)るとか笑止千万などといって非難されることでもあるまい。しかし、これは最悪の事態からは程遠いものであるにせよ、恐らく夫婦間の義務不履行の事例としては、記録に残っているものの中で最も奇抜なものと言えようし、更に言うなら、人間の奇行を綴った一覧表の何処を探しても、これほど尋常ならざる奇怪な例は見つかるまい。


(J2) 阿野 2013
何かの古い雑誌か新聞に、長いこと妻のもとを離れていたある男——仮に名前をウェイクフィールドと呼んでおこう——の話が実話として出ていたのを覚えている。漠然とこう言ってしまえば、そのこと自体さほど珍しい話でもなく、事情をちゃんと見定めぬことには、いかがわしいとか馬鹿げていると言って非難するわけにもいかない。だが、悪質極まりないとは言えないまでも、婚姻義務の不履行でこれほど奇妙な例はおそらく記録にないだろう。おまけに、人間のありとあらゆる奇行の中でも、これは注目に値する気まぐれである。


(J3) 柴田 2004, 2013
何かの古い雑誌か新聞で、ある男の物語が実話として語られていたのを筆者は記憶している。それは妻の前から長いあいだ姿を消していた男——かりにウェイクフィールドと呼んでおこう——の話であった。かように抽象的に言ってしまうと、さほど異様な話には思えまいし、また、事情をきちんと具体的に述べぬかぎり、人の道にもとるとか、笑止千万とかいった非難も当たるまい。しかしながらこれは、夫婦間の義務不履行の例として、記録上最も悪質というには程遠くとも、おそらく最も奇妙な例であろう。さらに言えば、人間の奇行を列挙した一覧表に目を通しても、これほど酔狂な行為はそうざらにあるまい。


(J4) 國重 1994
古い雑誌だったか新聞だったかに、長いあいだ妻の許を離れていた男のことが——ウェイク フィールドとでもしておきましょう——実話として載ったことがあります。こう要約してしまうと、それほど異常というわけではないし、背後の事情をはっきりさせない限り、人の道に悖るとか馬鹿げているとかいって非難することはできません。とはいえ極悪非道というには程遠くても、記録の上では、妻に対する夫の仕打ちの内で一番奇怪なものではないでしょうか。それどころか、酔狂であることにかけては、人間の奇行を網羅したリストに見つかってもおかしくはないと思われます。


(J5) 坂下 1993
昔のある雑誌だったか新聞だったか、ある男の実話として報道された話を僕は思い出す——仮にその名をウェークフィールドとしておこう——この男は永い間、自分の妻からゆくえを暗ましていたのである。この行為はこう抽象的に述べる限り、あながち異例ともみえず、さりとて——適切な事情説明がない間は——悪戯心(いたずらごころ)だとか、たわいもない行為だとかいった悪名で片づけていい性質のものともみえない。さりとて、この事例が夫婦関係不履行の事案として、記録に残る最悪のものだとは到底いえないにしても、恐らくは最も不思議な事例であることに変わりはないだろう。のみならず、人間の奇癖悪癖も数々あるなかで、驚くべき点にかけては、いずれ劣らぬ奇抜な出来心のなせる事件だった。

  • 「ウェークフィールド」 ホーソーン=作 坂下昇(さかした・のぼる)=訳 『ホーソーン短篇小説集』 岩波文庫 1993-07-16

(J6) 酒本+竹村 1988, 2012
以前、何かの雑誌か新聞で、ある男の物語が実話として披露されていたのを覚えている。名前はかりにウェイクフィールドとしておくが、長いあいだ妻のまえから姿を消した男の話だ。こんなふうに抽象的な言い方をすると、そういう所行もさして異常ではなく、事情をきちんと見さだめないと、不届きだとも愚行だとも断じがたい。にもかかわらずこれは、むろん極悪とは言えないまでも、婚姻義務の不履行(ふりこう)で、おそらくこれほど奇妙な例は記録にはない。そればかりか、人間の奇行リストを調べあげても、見つからぬぐらい珍しい気まぐれなのだ。


(J7) 大橋 1980, 1995
なにかの古い雑誌であったか、それとも新聞であったか、長いあいだ妻のもとをはなれていた一人の男——彼(かれ)をウェーク フィールドと呼ぶことにしよう——のことが実話として載(の)っていたのを、わたしはおぼえている。こうした事実は、いまは右のように抽象的(ちゅうしょうてき)に述べたにすぎないが、たいへん稀(まれ)にしか起こらぬことともいえぬし、また——情況(じょうきょう)をちゃんと識別しもせずに——下品だとか、無意味だとかいって非難さるべきものでもない。しかしながら、これは、夫婦生活不履行(ふりこう)のもっともひどい例とはけっしていえないまでも、おそらくもっとも異様な例といえるであろうし、そのうえ、人間のあらゆる奇行(きこう)のなかでももっともいちじるしい気紛(きまぐ)れといえるかもしれない。


(J8) 荒 1956
或る古雑誌だったか、新聞だったかで、一人の男について,真実として語られていた一つの物語のでていたのを記憶している。その男をかりにウェークフィールドと呼ぶことにしたい。かれは長い間、自分の妻と別れて暮していた。この事実は、こんな具合に抽象的に述べれば、それほど異常なことでもないし、また周囲の特別な事情を無視すれば、悪いことでもないし、また不条理のことでもないので、責めるにもあたらない。しかしながらこれは、夫が妻に対して義務を果たさなかったという事実のうちで、もっとも悪性のものでは決してないが、恐らくもっとも奇妙な実例であろう。そしてまた、人間の奇妙な癖のすべてのリストのなかにみいだされる、著しい気紛れに数えることができる。

  • 「ウェークフィールド」 『予言の肖像画』 ナザニエル・ホーソン=著 荒正人(あら・まさひと)=訳 時事通信社出版局 1956

(J9) 佐藤 1934
或る古雜誌又は新聞に、永い間自分の妻と別れて暮してゐた或る一人の男——假にその男をウェイクフィールドと呼んで置かう——に就いて事實として語られてゐる一つの物語を私は記憶してゐる。こんな風に漠然と述べて見ると、この事實は大して異常でもないし、又、——周圍の事情を無視すれば——惡いこと、又は、不條理の事として責むべきでもない。とは言へ、これは夫が妻に對して、義務を盡さなかつた事實の、最も惡性の例ではないとしても、最も奇妙な實例であらう。そして又人間の「奇癖表」全體に見出される、これつきりといふ著しい氣紛れであらう。

  • 「ウェイクフィールド」 『優しき少年 : ホーソン短篇集』 ホーソン=著 佐藤清=訳 岩波文庫 1934(昭和9)
  • 又・述・情の旧字はそれぞれ新字で置き換えました。

■ロシア語訳 Translation into Russian

В каком-то старом журнале или в газете я, помнится, прочел историю, выдававшуюся за истину, о том, что некий человек - назовем его Уэйкфилдом долгое время скрывался от своей жены. Самый поступок, отвлеченно рассуждая, не так уж удивителен, и нет основания, не разобравшись внимательно во всех обстоятельствах, считать его безнравственным или безрассудным. Тем не менее этот пример, хотя и далеко не самый худший, может быть, самый странный из всех известных случаев нарушения супружеского долга. Более того, его можно рассматривать в качестве самой поразительной причуды, какую только можно встретить среди бесконечного списка человеческих странностей.

  • Готорн Натаниель. Уэйкфилд. Translated by Метальникова
  • E-text at BookReader

■ドイツ語訳 Translation into German

Aus irgendeinem alten Journal erinnere ich mich einer Erzählung, als wahr erzählt von einem Manne namens Wakefield, der sich für eine lange Zeit von seiner Frau entfernte. Das ist, so kurz mitgeteilt, nichts Ungewöhnliches und wäre ohne den Bericht der begleitenden Umstände auch weder als schlecht noch unsinnig zu verurteilen. Aber was diesen Wakefield betrifft, so ist es sicher nicht das schlimmste, aber das sonderbarste Beispiel ehelicher Vernachlässigung und zudem das Grillenhafteste unter allen menschlichen Sonderbarkeiten.


■イタリア語訳 Translation into Italian

In qualche vecchia rivista o giornale, ricordo d’aver letto la storia, riferita come vera, di un uomo, cui daremo il nome di Wakefield, il quale abbandonò per lungo tempo sua moglie. Questo fatto, così astrattamente enunciato, non è particolarmente insolito, e senza un’opportuna descrizione delle circostanze, non può nemmeno essere giudicato crudele o insensato. Nondimeno, anche se non è il più grave, questo è forse il più strano caso registrato di inadempienza nei doveri coniugali, e anche un singolare esempio tra quanti se ne possono trovare in tutti gli annali delle umane stravaganze.


■ポルトガル語訳 Translation into Portuguese

Numa velha revista ou jornal, lembro haver lido uma história, contada como verdadeira, de um homem – vamos chamá-lo de Wakefield – que se afastou voluntariamente por um longo tempo de sua esposa. O fato, visto assim de maneira abstrata, não é propriamente incomume nem deve – sem uma conveniente distinção de circunstâncias – ser conde nado por maldade ou por disparate. Seja como for, ainda que distanciado de outros piores, este é talvez o mais estranho exemplo, em registro, de delinqüência marital; e, além do mais, um capricho entre os mais notáveis que se possa encontrar na lista das extravagâncias humanas.


  Video  
スペイン語版プロモーションビデオ Booktrailer for a Spanish edition

下に引用する María José Chuliá 訳、Ana Juan イラストレーションによる版の広告ビデオ。 A booktrailer for the Spanish edition quoted below, with translation by María José Chuliá and illustrations by Ana Juan. Uploaded to YouTube by Canal de Estandartenews on 17 Mar 2011.


■スペイン語訳 Translations into Spanish

(Es1) Chuliá, 2011
Recuerdo haber leído en algún viejo periódico o en alguna revista antigua una crónica que, relatada como si fuera real, contaba la historia de un hombre, de nombre Wakefield, que decidió marcharse a vivir lejos de su mujer una temporada larga.  Contado de manera abstracta, este acontecimiento no resulta muy raro; y tampoco debe ser tildado de pícaro o disparatado, sin la adecuada aclaración de las circunstancias.  Sin embargo, aunque lejos de ser el más grave, quizá represente el ejemplo de fechoría marital más insólito que se conozca.  Y, por otra parte, nos hallamos ante una monstruosidad tan digna de mención como cualquiera de las que aparecen en el catálogo de rarezas humanas.


(Es2)
El alguna revista o diario viejo recuerdo haber leído la presunta historia de un hombre-llamémosle Wakefield-que se ausentó durante mucho tiempo de su hogar. Presentado de una manera abstracta, este acto no es extraordinario, y  a menos que hagamos una conveniente distinción de circunstancias, tampoco merece condenarse por perverso o insensato. Sin embargo, es el ejemplo más raro que conozco en los anales de la delincuencia conyugal y por añadidura el capricho más notable  que pueda hallarse  en toda de la escala de las extravagancias humanas.


(Es3)
Recuerdo que hace años, en un antiguo periódico o en alguna vieja revista, leí una historia, contada como real, de un hombre -llamémosle Wakefield- que se ausentó de su casa, abandonando a su mujer, durante un largo periodo de tiempo. El caso, expuesto de esta manera resumida, podría decirse que no es nada excepcional, y, sin conocer los detalles y circunstancias que lo originaron, no debería condenarse por absurdo o disparatado. Esta historia constituye para mí, sin la menor duda, si no el más grave, sí el más extraño caso de delincuencia marital de que se tenga noticia. Y más aún, se trata de la extravagancia más increíble y notable de todas las que se puedan encontrar en la crónica de los disparates humanos.


 Audio 1 
フランス語オーディオブック Audiobook in French

Uploaded to YouTube by Littérature - Livres Audio Poesis.fr on 14 Jan 2015.


■フランス語訳 Translations into French

(F1) Spoll 2014
C'est dans quelque revue, ou dans un vieux numéro de journal que j'ai lu cette histoire, soi-disant véritable, d'un homme, appelons-le Wakefield, qui avait abandonné sa femme pendant de longues années. Ce fait, en lui-même regrettable, n'a rien d'extraordinaire. Cependant, bien que celui dont il est ici question ne soit pas des plus graves, c'est peut-être le plus étrange exemple que l'on puisse rapporter touchant ce genre de délit matrimonial, et la manie la plus curieuse dans la liste des bizarreries humaines.


(F2)
Je me souviens de cette histoire, qu’on dit véridique, lue dans un vieux magazine, ou journal, d’un homme — appelons-le Wakefield — qui s’était absenté très longtemps, laissant sa maison et sa femme. Un tel fait effectué par distraction est assez inhabituel, et — en l’absence de circonstances spécifiques — doit être qualifié d’aberration ou de non sens. Il est un fait établi qu’il s’agit peut-être là d’un exemple des plus étranges de la défaillance maritale, encore que ce soit loin d’être un cas des plus graves. De plus, c’est un des phénomènes les plus remarquables qu’on puisse trouver dans la litanie des bizarreries humaines.


 Audio 2 
ポール・オースターがホーソーンを読む
Paul Auster reading Nathaniel Hawthorne | 92Y Readings

Uploaded to YouTube by 92nd Street Y on 6 Jun 2012.


 Audio 3 
英語原文のオーディオブック 朗読: ボブ・ニューフェルド
Audiobook in English read by Bob Neufeld
Wakefield_librivox
録音を聴くには  ここをクリック  してリブリヴォックスへ行ってください。
To listen  CLICK HERE  and go to LibriVox.


■英語原文 The original text in English

In some old magazine or newspaper I recollect a story, told as truth, of a man--let us call him Wakefield--who absented himself for a long time from his wife. The fact, thus abstractedly stated, is not very uncommon, nor--without a proper distinction of circumstances--to be condemned either as naughty or nonsensical. Howbeit, this, though far from the most aggravated, is perhaps the strangest, instance on record, of marital delinquency; and, moreover, as remarkable a freak as may be found in the whole list of human oddities.


 e-Book 
アメリカン・ステイショナーズ社刊1837年版の電子本
Scanned e-Book of the 1837 edition published by American Stationers Co.


■外部リンク External links


■更新履歴 Change log

  • 2015-09-13 清水武雄=訳 2014、坂下昇=訳 1993、および E. A. Spoll による、もう1種類のフランス語訳を挿入しました。また、フランス語オーディオブックの YouTube 画面も追加しました。
  • 2014-11-26 荒正人=訳 1956 の訳文を挿入しました。また、スペイン語版プロモーションビデオとポール・オースターによる朗読の YouTube 動画を追加しました。

にほんブログ村 本ブログへにほんブログ村 英語ブログへにほんブログ村 外国語ブログへブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 本ブログ 洋書へにほんブログ村 英語ブログ 通訳・翻訳へにほんブログ村 外国語ブログ マルチリンガルへ84595840v1308102456

Flag Counter

↓ 以下の本・CD・DVDのタイトルはブラウザ画面を更新すると入れ替ります。
↓ Refresh the window to display alternate titles of books, CDs and DVDs.

■DVD

■洋書 Books in non-Japanese languages

■和書 Books in Japanese

  

|

« Life is a tragedy when seen in close-up... Chales Chaplin チャップリン 「人生はクローズアップで見れば悲劇だが……」 | Main | The Fantastic Flying Books of Mr. Morris Lessmore directed by William Joyce and Brandon Oldenburg ウィリアム・ジョイス+ブランドン・オールデンバーグ=監督 『モリス・レスモアとふしぎな空とぶ本』 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/58807/58680874

Listed below are links to weblogs that reference Wakefield by Nathaniel Hawthorne ホーソーン / ホーソン 「ウェイクフィールド」「ウェークフィールド」:

« Life is a tragedy when seen in close-up... Chales Chaplin チャップリン 「人生はクローズアップで見れば悲劇だが……」 | Main | The Fantastic Flying Books of Mr. Morris Lessmore directed by William Joyce and Brandon Oldenburg ウィリアム・ジョイス+ブランドン・オールデンバーグ=監督 『モリス・レスモアとふしぎな空とぶ本』 »